日没後に…(2024.06.29)

↓朝に通り掛かる場合が多い場所だが、日没時刻の少し後に通り掛かった。
29-06-2024 X100F (19)

↓日中は陽射しが少し強く、何か「よろめく…」という気がしないでもなかったが、日没直後なので当然ながら陽射しは気にならない。朝や日中よりも気温が少しだけ落ちている。
29-06-2024 X100F (18)

何か風の強さが少し気になるような感じが続いている。

朝に…(2024.06.29)

↓この位になると空気がかなり温く感じる。
29-06-2024 X100F (1)

↓温い空気は悪くないが、何か風が強い感じだ。
29-06-2024 X100F (2)

↓陽射しは少し強めだ。
29-06-2024 X100F (3)

急速に季節が動いたような気がした朝だった。

783系電車と787系電車…:宮崎駅(2015.10.25)

少し懐かしい感じになっている画だ。

↓宮崎駅で見掛けた。JR九州の特急列車用車輌である。
at Miyazaki Station on OCT 25 (1)
↑なかなかに味わい深い外観であるように思う。783系電車は1988年に初登場で、787系電車は1992年に初登場であるという。

九州を列車で巡るというようなことも、少し御無沙汰になっている。
posted by Charlie at 04:52Comment(0)宮崎県

夕べに…(2024.06.28)

天候は悪くない感じながら、何か風が酷く強いという夕刻だった。

↓御近所の御店の前に置かれた幟が風でバタバタと音を立てているような様子だった。
28-06-2024 X100F (9)

↓夕食を摂ろうと立寄った。
28-06-2024 X100F (10)

↓シーザーサラダを頂いた。
28-06-2024 X100F (11)

↓ドレッシングは確りと加える。
28-06-2024 X100F (13)

↓鶏の唐揚を頂いた。
28-06-2024 X100F (14)
↑「ダブル」と号して、2人前を一皿に盛ったモノを頂く。こういうのが気に入っている。

↓そして茶豆を摘まんだ。
28-06-2024 X100F (17)

長く親しんだ「何時もの…」が何か凄く有難い。

朝に…(2024.06.28)

↓空気が温くなった感じながら稚内駅の辺りに至った。
28-06-2024 X100F (2)

↓日が射すと程々に温かいとかじる場合も在るような気温に漸くなったという気がする。
28-06-2024 X100F (3)

↓漸く、「北国の短い夏」の入口辺りに辿り着いたのだろうか?そんな気がしていた朝だった。
28-06-2024 X100F (4)

朝の路上…(2024.06.28)

↓「彼ら」である。
28-06-2024 X100F (1)
↑最早、棲息域の一部であるかのように、平然と街中を行進している。

何となくカメラを提げていて、何となく撮ってしまった画だ。

「ドアが開いてから席をお立ちください。」(2025.06.25)

↓バスに乗り、着席してみれば眼前にポスターが貼られていた。
25-06-2024 X100F (6)
↑何時の頃からか、「走行中の車内での立ち歩きは極力御遠慮願う」というようなことが、少し厳しく言われるようになったと思うが、全国のバス業界にこういうポスターが出回っている様子だ。

何れにしても、安全に少し留意してバスを利用したいものだ。

夕べに…(2024.06.27)

↓夕刻、御近所の御店に出て夕食を愉しむこととした。
27-06-2024 X100F (14)

↓カスベの昆布巻きを摘みながら<白霧島>を頂いた。
27-06-2024 X100F (17)

↓ニンニクの芽だ。左がオイスター炒めで右がキムチである。
27-06-2024 X100F (21)

↓煮魚を所望した。
27-06-2024 X100F (24)

↓カレイの一種であるナメタだ。
27-06-2024 X100F (22)

↓そしてタコザンギだ。
27-06-2024 X100F (26)
↑古くからタコがポピュラーな食材である当地らしい、タコを利用した唐揚だ。これが凄く好い。

↓現在の時季はトマトが凄く美味い。好いモノが出回っている。これは比布町の産であるらしい。
27-06-2024 X100F (28)

↓そしてホタテ稚貝の味噌汁である。
27-06-2024 X100F (30)

何か高い満足感が得られる。そして有難い。御近所で過ごす夕べは好い。

昼に…(2024.06.27)

↓車で乗入れて、持帰りの食事等を御願いし、精算してその食事等を車で持帰るという「ドライブスルー」なるモノの看板が酷く目立つ。
27-06-2024 X100F (4)

↓が、食事を供する場所には、ふらりと立ち寄って、その場で頂く方が好いような気もする。
27-06-2024 X100F (5)

↓ということで、こんな感じで供される食事を摂ってみた。
27-06-2024 X100F (7)

↓サラダが好い。
27-06-2024 X100F (8)

↓このドレッシングが気に入っている。
27-06-2024 X100F (13)

↓キムチ牛丼の中盛というモノを頂いた。
27-06-2024 X100F (10)

時にはこういうような感じが凄く好いように思う。

朝に…(2024.06.27)

↓ほんの少しではあるが、空気が温くなったというような気がした。
27-06-2024 X100F (2)

↓15℃を少し超えたという辺りだ。「感じ方」には存外に差異が大きいような気がする。
27-06-2024 X100F (3)

こうした「少しずつ」の変化というようなモノに耳目を向ける日常である。

稚内港北防波堤ドーム…(2024.06.27)

心地好い夕べの一時を過ごし、横になって灯りも消さずに深めに眠り、気付けば午前3時過ぎだった。

現在の時季、好天であれば午前3時過ぎは明るめである。好天であると見受けられ、窓の外が明るめだった。

↓明るさに誘われて早朝の戸外へ出てみた。
27-06-2024 early morning X-Pro2 (2)

↓佇んでいても身体に風が刺さるような感じが否定出来なかった。風が冷たく刺さるという程でもなかったが、心地好いというのでもない。
27-06-2024 early morning X-Pro2 (6)

↓上る朝陽の姿が視えた。
27-06-2024 early morning X-Pro2 (8)

↓少しずつ朝陽の高度が上昇する。
27-06-2024 early morning X-Pro2 (10)

↓やがて光が解き放たれた。
27-06-2024 early morning X-Pro2 (12)

早朝に雲が厚い、または雨が交る様子が少し続いていたかもしれない。暫く振りに朝陽の姿を視たというような感じになった。こうした様子を眺めるのも好い感じだと思う。

N700系新幹線…:鹿児島中央駅(2014.12.19)

少し懐かしい感じになっている2014年撮影の画が色々と在って、それを眺めていた。これらの中にはは、このブログで未だ取上げていない画も色々と交っていた。

↓鹿児島中央駅の辺りで、停車中の新幹線の車輌が鳥瞰出来る場所が在った。そこからの眺めだ。
Kagoshima on DEC 19, 2014 (12)
↑鹿児島中央駅と新大阪駅とを結ぶ、JR九州とJR西日本とによる新幹線のN700系九州新幹線仕様である。

何か凄く画になる。

夕べに…(2024.06.26)

↓「暗くなり切った」という程でもないのだが、午後7時半を過ぎると、少しだけ灯りが目立つようになるかもしれない。
26-06-2024 X100F (4)
↑夕食を愉しもうと御近所に出てみた。

↓「濃い目」で御願いしたハイボールを頂く。
26-06-2024 X100F (5)

↓シーザーサラダを頂く。最近はこのサラダとハイボールを併せて「とりあえず」という感じになっている。
26-06-2024 X100F (6)

↓生ハムサラダを頂く。サラダを続けて頂くというのも時には好い。
26-06-2024 X100F (9)

↓そしてこの組合せである。
26-06-2024 X100F (12)

↓塩辛を摘まむのだが、今般は“ダブル”というように御願いした。塩辛は少し多目に欲しくなる。
26-06-2024 X100F (13)

↓タコめしは外せない。
26-06-2024 X100F (15)

こういうような様子で、何かゆったりと過ごした。「何時もの…」というような調子が凄く有難いと思う昨今である。

朝に…(2024.06.26)

↓朝、稚内駅の辺り迄歩いた。
26-06-2024 X100F (1)

↓前日迄の様子を想うと、ほんの少々の気温上昇も少しばかり有難いというような気もする。
26-06-2024 X100F (2)

↓強弱が変わり易い風だが、強めになった時には風が存外に冷たい。
26-06-2024 X100F (3)

少し陽射しが強めになれば、空気は些か温めになるのだが、何やら今季は肌寒い様子が続く。

夕べに…(2024.06.25)

↓多少湿っていた感じは落着いたが、肌寒い感じが免れない中、何となく夕刻に御近所へ出た。
25-06-2024 X100F (7)

↓御近所の御店に立寄って寛ぐ。
25-06-2024 X100F (8)

↓「とりあえず」とシーザーサラダを頂く。
25-06-2024 X100F (10)

↓野菜炒めを頂いた。
25-06-2024 X100F (12)

↓そしてこの組合せだ。
25-06-2024 X100F (15)

↓イカの塩辛を摘まむ。
25-06-2024 X100F (16)

↓タコめしは外せない。
25-06-2024 X100F (18)

↓イカの塩辛を使った御茶漬けも好い。
25-06-2024 X100F (20)

↓そして鰊切込を摘まんだ。
25-06-2024 X100F (23)

御店のテレビで流れていたプロ野球の試合中継に興じながら、序でに些かの読書もして、何となく好みの料理を摘まむというような夕べの過ごし方が凄く好い感じだ。

朝に…(2024.06.25)

↓雨交りが肌寒い感じではあったが、雨を度外視しても10℃を切る程度の気温は肌寒いと思う。
25-06-2024 X100F (1)

↓しっとりと濡れて9℃である。何か「季節が全然進んでいない??」という妙な冠jを否定し難い。
25-06-2024 X100F (2)

↓何時迄も寒々しい感じの当地だ。
25-06-2024 X100F (3)

↓こういう「濡れた感じ」は寒々しさを割り増しにしてくれるような感だ。
25-06-2024 X100F (4)

こういう様子も交え、多分季節は動いているのだと思う。思うのは勝手だが、何時迄も肌寒い。

恵比須…:佐賀駅(2014.12.20)

↓かなり懐かしい。嘗て佐賀駅で撮った画が出て来た。
Saga Station on DEC 20, 2014 (1)
↑佐賀駅に恵比須の像が在って、カメラを向けたのだった。佐賀では恵比須がポピュラーで、方々に据えられているという。

佐賀も少し御無沙汰している。

思い出すと2014年頃、当時愛用したP7700で「ダイヤルを回すとモノクロ」というのが気に入り、モノクロ写真を撮るようになったのだったと思う。

このブログに「写真が…無い?」と思い込んでいて、佐賀県の画を載せるカテゴリを設けていなかったが、こうして少数ながら画が在ったので「佐賀県」カテゴリを新設しようと思う。
posted by Charlie at 18:25Comment(0)佐賀県

夕べに…(2024.06.24)

雨交りな時間帯が多かった日に、何となく夕刻の街へ出た。

↓辺りを歩くと、何となく降水に濡れてしまうような感じではあった。
24-06-2024 X100F (7)

↓夕食に立寄った御店で、「少し濃い目」ということにしたハイボールを頂く。
24-06-2024 X100F (9)

↓「とりあえず」とシーザーサラダを御願いする。
24-06-2024 X100F (12)

↓左の鳥串に右の豚串だ。時々立寄る御店で時々愉しむというのが長く続いている。これは秀逸だ。
24-06-2024 X100F (13)

↓そしてこの組合せだ。
24-06-2024 X100F (15)

↓イカの塩辛を摘まむ。
24-06-2024 X100F (16)

↓タコめしは外せない。
24-06-2024 X100F (17)

↓行者ニンニクの醤油漬を加えた玉子焼きを摘まむ。
24-06-2024 X100F (19)

↓更に鰊切込である。
24-06-2024 X100F (20)

こういうような「日常」が何やら凄く有難いモノであるように感じる場合も多く在る。好いことだ…

昼に…(2024.06.24)

休業日、何やら「寝て曜日」的な過ごし方に陥ってしまう中、としあえず昼頃に御近所へ出てみる。

↓昼の御近所へ出て、馴染んだ「OPEN」い出くわすと安堵する。
24-06-2024 X100F (1)

↓思い立って「ハンバーグのセット」を御願いする。
24-06-2024 X100F (2)
↑これが「昼の時間帯で売切れ」ということになり、夕刻以降には「御免なさい…」という場合が存外に多い。

↓程好い大きさのハンバーグが、何か凄く好い感じだ。
24-06-2024 X100F (4)

↓そして食後に1杯の珈琲だ。
24-06-2024 X100F (5)

こういうような、「気に入った辺りでの休業日の昼食」という風情が酷く好い感じだ。

波止場横丁の夕べ…(2024.06.23)

↓雨が交る時間帯が断続していた休業日の午後5時台だ。明るい感じは弱いが、暗い感じがするのでもない。が、「時季としては」何やら寒い。10℃を挟むような気温で風が冷たい。
23-06-2024 X100F (8)

↓馴染んだ暖簾を見て、何方かに入ろうと思案する。
23-06-2024 X100F (9)

↓立寄った御店で、泡盛のシークワーサーと炭酸で割ったモノを愉しむ。
23-06-2024 X100F (10)

↓「盛合せ」で、大阪の鶴橋の御店でも採用されている仕様であるという各種キムチを摘まむ。これが凄く気に入っている。
23-06-2024 X100F (11)

↓飲物をレモンサワーに切替えた。
23-06-2024 X100F (13)

↓大阪の流儀のドテ煮を頂く。
23-06-2024 X100F (14)

↓数歩の移動をする。
23-06-2024 X100F (17)

↓<さくら白波>が気に入っている。それを頂くべく、こちらに立寄る。
23-06-2024 X100F (18)

↓その他の飲物も些か頂く。
23-06-2024 X100F (20)

↓居合わせた皆さんとの話しが弾み、何やら随分とゆっくりして居た。
23-06-2024 X100F (22)

↓少し遅めな時間帯に至り、雨が弱くなっていたことでもあったので、ゆっくりと引揚げた。
23-06-2024 X100F (23)

少しボリュームの在る昼食を摂ったという様子だったので、何となく夕べには「極軽く…」と摘み、寧ろ呑んでいた感じだった。時にはこういう様子も悪くない。

昼に…(2024.06.23)

休業日の昼だった。肌寒い様子で、些かの雨交りという時間帯も在って空気が湿っていた。

「やや遅め?」という感じで昼食を摂ろうと御近所へ出てみた。

↓何となく、こういう暖簾を潜った。
23-06-2024 X100F (1)

↓<野菜ラーメン>というモノを御願いした。
23-06-2024 X100F (4)

↓野菜と挽肉を炒めたモノが載った塩ラーメンという感じだ。
23-06-2024 X100F (2)
↑個人的には「ラーメン」と聞いた時に思い浮かべる幾つかのイメージの1つに近いような気もした。

↓餃子も頂いた。
23-06-2024 X100F (7)

↓存外にボリューム感が在る餃子だ。
23-06-2024 X100F (5)

現在の場所になってから20年余りを経ているが、それ以前からの別な場所での経過も在る、辺りではなかなかに歴史在る御店だと思う。時に立寄る。

夕べに…(2024.06.22)

気温が上がらず、雨も交じって、何時までも肌寒い感じでストーブを使っている例も多々見受けられる様子ではあるが、見掛けた特急列車が「増結」で、通常の4輛ではなく6輛で動いて―写真を撮る機会は逸した…―いて、来訪者も多いような様子にはなっていた当地だ。

↓夕刻に御近所に食事を摂りに出た。
22-06-2024 X100F (4)

↓アンコウが御通しに供された。これを摘み、<白霧島>を頂いて料理の登場を待つ。
22-06-2024 X100F (6)

↓好い煮魚が在った。
22-06-2024 X100F (9)

↓カレイの一種であるナメタだ。こういうのが凄く美味い。
22-06-2024 X100F (10)

↓北海道内は佳い野菜が出回る時季になっている。
22-06-2024 X100F (17)

↓比布町のトマトは天然の甘味が素晴らしい。酸味が利いたドレッシングを点けると甘味は際立つ。トマトの食感も好い。
22-06-2024 X100F (15)

↓美瑛町のアスパラも素晴らしい。
22-06-2024 X100F (13)

↓魚、野菜の後は鶏肉を頂いた。「ザンギ」だ。鶏肉の唐揚のことであるが、何処か「家庭の味」という風情で凄く美味しい。
22-06-2024 X100F (18)

こういうような具合で、土曜日の夕刻をゆったりと過ごした。結局、雨交りは夜遅くまで続いた。それでも、美味しい御気に入りを頂き、気分は温まった。

朝に…(2024.06.22)

最近「未だストーブ…」というようなことが話題になる当地である。肌寒い感じが延々と続く。

↓雨に占める感じで、何やら酷く寒々しいと思いながら稚内駅辺りに足を運んだ朝だった。
22-06-2024 X100F (1)

↓雨が当たれば冷たいが、加えて気温も上がらない。
22-06-2024 X100F (2)

↓佇むか歩くかで風が刺さるように感じる程度に強くなる場合が在り、更に気温が10℃程度で上らず、雨が交じる。何か「ロクでもない…」という程度に思う。
22-06-2024 X100F (3)

昨年の同時期よりも酷く気温が低く、加えて天候も優れないような気がする。

レザーのブックカバーが在るカウンター…(2024.06.21)

↓こういうような眺めは無条件に好いように思う。
21-06-2024 X100F (12)
↑読みたい本に、少し値が張るカバーを掛け、少し大事に本を紐解き、夢中で頁を繰るというようなことになる。

こういう営為を繰り返しているのだと思うが、或る程度の“記録”も遺しながら過ごすと、少しばかりためになるのかもしれないと思うようになった昨今だ。

それにしてもレザーのカバーを掛けた本を何となく卓上に置くような様子は「画になる」と思う。

夕べに…(2024.06.21)

↓多少肌寒かった日の夕べに、御近所の馴染んだ御店に立寄った。
21-06-2024 X100F (11)

↓長く馴染んだ鶏の唐揚が凄く好い。
21-06-2024 X100F (13)

↓そして紅ズワイガニを使った、蟹とトマトソースのパスタだ。
21-06-2024 X100F (17)

こういう「さり気ないと同時に掛替えのない愉しみ」というような状況になる「御近所での何気ない一時」というのは酷く有難いと思う昨今である。

朝に…(2024.06.21)

↓「夏至」ということだが、「光溢れる」という様子でもない。雲が多く、空気が少々湿っていて冷たかった。
21-06-2024 X100F (8)

↓12℃を切る気温だった。前日朝と比べて、気温は下がった。
21-06-2024 X100F (9)

↓時に小雨も交じるような、少し寒々しい様子だった。
21-06-2024 X100F (10)

何時までも「多少、温かい衣類を1枚」という感じが続く。

夕べに…(2024.06.20)

↓雲が多いような感じが続いた日の夕刻、御近所へ出た。
20-06-2024 X100F (4)

↓馴染んだ御店に御邪魔した。
20-06-2024 X100F (5)

↓濃い目のハイボールをゆっくりと頂く。
20-06-2024 X100F (6)

↓「とりあえず」と頂くシーザーサラダである。
20-06-2024 X100F (7)

↓左の砂肝串、右のモツ串である。こういうモノも好い。
20-06-2024 X100F (9)

↓そして、この組合せである。
20-06-2024 X100F (11)

↓イカ塩辛を摘まむ。
20-06-2024 X100F (12)

↓タコめしは外せない。
20-06-2024 X100F (13)

↓行者ニンニク醤油漬を載せた冷奴が一寸気に入った。
20-06-2024 X100F (14)

↓鰊切込も摘まんだ。
20-06-2024 X100F (16)

こういう夕べの一時が凄く好い。

朝に…(2024.06.20)

↓雲が多目な朝になっていた。
20-06-2024 X100F (1)

↓早朝、朝陽の姿は視えないながらも、雲間の光が面白い感じだった。そこから雲が少し増えた感じだ。気温は余り上がらない。
20-06-2024 X100F (2)

↓多少、寒々しいというような気がした朝だった。
20-06-2024 X100F (3)

稚内港北防波堤ドーム…(2024.06.20)

1年の中で「最も日が長い」という時季だ。6月20日の当地では、日出時刻が3時44分で、日没時刻が19時24分と聞く。実際には日出時刻の前から少し明るく、日没時刻の後にも少し明るい。少し極端な早寝早起きということなら、「明るい時間帯だけ起きている」という話しにもなってしまいそうな様子だ。

極端という程でもないとは思うが、早寝早起きな傾向である。程々に主食を愉しみ、夜が更けてしまう前に何となく寝入ってしまうと、意識が覚醒して眼が開くような頃、時計を見ると「日出時刻の少し前??」というのが、こんな時季でも時々在る。

↓久し振りに早朝の戸外へ出てみた。
20-06-2024 early morning X-Pro2 (1)

↓天の低目な辺りと高目な辺りに雲が拡がり、雲が薄い真中の辺りが明るいという様子だ。
20-06-2024 early morning X-Pro2 (3)

↓滑らかな海面に風が渡る様子が視えた。風の鋭い冷たさは既に和らいでいるようには思った。
20-06-2024 early morning X-Pro2 (4)

↓画の左側、朝陽の通り道となるような辺りが少しだけ眩しいが、朝陽の姿は視えない。
20-06-2024 early morning X-Pro2 (6)

↓朝陽の姿は視えないが、日出の頃の光が天の様子に影響を及ぼしているような様子が判った。
20-06-2024 early morning X-Pro2 (9)

↓独特な雰囲気の早朝ということになった。
20-06-2024 early morning X-Pro2 (11)

こういうような様子の後、少し雲が多目で、敢えて雨具を使いたいという程でもない程度の小雨も交るような、何か中途半端な様子の朝になって行った。