↓早朝の戸外に出て、中央埠頭の“国際”側の様子を伺った…

↑霧の彼方の海峡を渡り、対岸のサハリンのコルサコフ港を目指す予定の<ペンギン33>が待機していた。
浪は殆ど無い…というよりも、海水が高い粘性でも帯びているかのような、海が静かな状態な場合に時々見受けられる状態だ…
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