そういう状態から雲が流れ去り、そんな中でコインランドリーの開店―午前6時…―を目掛けて動いた…そうしていた間に天が明るくなったのだった…
↓日が射すと、正面の硝子に貼り付けられた文字が影になって、一寸面白い。

↓こういう具合に、硝子に貼り付けられた文字が床に浮かび上がるのも時間帯が少し限られると思う。

この場所は、主に午前中の時間に日が射し込む。夏季には「少々暑い…」という場合も在る。が、この時は「日差しが少しだけ心地好い…」という程度であった。
曇天が続く中、久し振りに「日差し!」という様子でもあった…
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