川辺の木…(2024.03.27)

↓時々眺める木を久し振りに眺めた。
27-03-2024 X100F (14)
↑川の畔に佇む、やや目立つ大きさの木だ。未だ、晩秋に落ちてしまった葉はそのままで、枝の形が見えるばかりだ。

こういうようなモノの変化、言葉を換えるなら「季節の移ろい」ということになるが、そういうことに眼を向けるのも少し愉しいと思う。

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