
↓早朝には「水溜りに些かの氷」という様子も見受けられたのだったが、俄かに気温が上昇し、それ程冷えているという程でもないと思える気温になっていた。それでも何やら肌寒い。

↓一日の中で、天候、気温、風の感じ、雲の流れに関連する明るさが色々と変わり易い時季なのだと思う。

↑温暖な地域へ行けば「酷く寒い」という話しになりそうな次元の気温だが、当地では「この時季としては相対的に温かいかもしれない」というような様子であるような気がする。
最近は、或る程度は“防寒”という意図も在る上着が離し悪くなっているような気もする。
この記事へのコメント