夕べに…(2023.01.30)

休業日の夕刻、何気なく御近所の御店に立寄り、夕食を愉しむこととした。

↓お通しを摘み、ハイボールを頂きながら料理が出て来るのを待つ…
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↓熱い豆腐と、冷たい生ハムという組み合わせのお通しだった。
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↓1人用にはやや多い感じ、数人で摘まむという想定の、タップリ入ったシーザーサラダをゆっくりと頂く…
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↓冬季にはモツ煮込みが好い…
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↓右の鳥串、左の豚串と、少し肉の串焼きをゆっくりと頂いてみた…
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↓こういう調子で過ごす御近所の御店だ。
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↑2002年に辺りで少し大きな火災が生じた際、間近の建物が消失した他方、それらの隙間に在って「如何いう訳か綺麗に残った…」という、非常に強運な建物でもある。

休業日の夕刻、適宜ハイボールを追加しながら、ゆったりと過ごした…そんな過ごし方も悪くない。

映画館へ…(2023.01.30)

↓稚内駅のビルを2階へ上る…
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↑稚内駅のビルへは散々出入りしているが、2階は「少し特別」な気がする。

↓2階の映画館へ…少し久し振りと思うが、入ったのだ…
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ノベライズ作品の文庫本を愉しく読んだ経過が在って、映画に少し強い興味を覚え、駅ビルの映画館での上映予定を知って立寄ってみたのだった。

時にはこうして映画館へ足を運ぶというのも愉しいものだ…

朝に…(2023.01.30)

↓程々に低温であるという他方、風が弱いのは幸いだ。寒さが然程キツい感じでもない…
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↓薄く雪が積もったような感じがした…
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↓偶々、自身の休業日であったのだが、そういう朝に穏やかな天候であるのは歓迎すべきことであると思っていた。
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冬季には、雪がやや多過ぎる程度に降る、強風で吹雪く、極端な低温というような好ましくもない感じというのが散発するが、穏やかな日というのも在って、それは悪くないモノだと思う…この朝がそういう穏やかな様子だった…

波止場横丁の夕べ…(2023.01.29)

↓休業日にサウナを利用した後、道草をする夕べというのが、何となく“定番化”してしまったかもしれない。
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↓一寸、暖簾を潜る…
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↓お通しを摘み、ハイボールを頂き、料理の登場を待つ…
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↓鍋焼きうどんを悠然と頂いた…
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その後…鍋焼きうどんを頂いた御店の直ぐ隣り、串カツの御店に更に道草を…

↓大阪の流儀の串カツという感じだ…
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↑ウズラとタコというような具合に始める…

↓エビや豚肉も…
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↑こういう串カツを「二度点け禁止」のソースに点けて頂く訳だ…

↓餅チーズベーコンというオリジナルが凄く美味かった…
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↓更に唐揚を一寸摘まんだ…
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何か「梯子」という展開で、悠然と過ごした休業日の夕べとなった。こういうのも好い…

自販機…(2023.01.29)

↓戸外に1台だけ置かれているというような自販機に、何やら惹かれる…
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↑嘗てはガソリンスタンドであったようだが、現在は洗車場になっている場所だ。洗車場を利用する人達の間で、一定程度の需要は在るかもしれない自販機ではある。が、どの程度多くモノが売れているのかは判らない…冬季にはより多く売れそうな、温かい飲物が入っているのでもない様子だ…

こういう様子を少し不思議だと思うのだが、そんな様子に時々気付くのが面白い…

桜餅…(2023.01.28)

↓衝動的に買い求めてしまったモノ…
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↓桜餅である…
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↓時にはこういうモノが凄く好い…餅と葉とをそのままペロリと頂いてしまう…
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降雪…吹き溜まり…積雪…(2022.01.28)

夕食を愉しんで引揚げようとしたが、吹雪模様が続いていた。

道路上に、降った雪と、風に飛ばされた吹き溜まりの雪とが不規則に混在していた。

↓こういう様相で、道路上の積雪が少し深くなっていた。
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↓普段履く短い靴が埋まる程度に雪が積もり、そこで軽く雪を漕ぐかのように歩いた。暫らく振りにそういう感じで歩いた。
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こういう程度に道路に雪が積もると除雪車も登場する。この積雪の中を歩いて暫く経つと、除雪車輛が雪を除けていたようで、翌朝迄には道路は歩き易い程度の積雪になっていた。

稚内港北防波堤ドーム…:吹雪く夕べに…(2023.01.28)

土曜日は穏やかであったのだが、午後から降雪が交り始めた。やがて、やや強い降雪となって、強い風が吹く、吹雪の様子も見受けられた。

そういう吹雪と、少しばかり雪が降る感じと、特段に降雪の無い感じとが入り混じって時間が過ぎた。そして夜に入ったが、夕食を摂ろうと戸外に出た。戸外に出た際、少し雪は降っていたが、思い付いて辺りを一回りしてみた。すると…不意に風が強くなり始めた。

↓視界が悪い様子になった。
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↓慌てずに引揚げようとゆっくり歩いた。逆に言えば、ゆっくりと慎重に歩くのでもなければ進み悪い…
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↓風が少し強まり、何か「うゎっ!」という感じになった。
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結局、土曜日は降雪に強風が交るという様子が深夜に至る迄続いていたようだ…こういう場合も在る…

大黒3丁目停留所(国道40号側)…(2023.01.27)

除雪作業の際に、そこに在ることを顧みられなかったのか、何やら雪に埋まってしまった具合のバス停が在ることに気付き、「何となく気になる存在」ということになっている昨今である。

↓「埋まっている…」を辛うじて免れて、とりあえず「在る…」ということが判る様子になったバス停だ。
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↓円形の停留所名を示す札に雪が吹き付けてしまっているのは「止むを得ない…」というように思うが、「埋まっている…」は首を傾げた。ほんの少しは様子が改善したように見える。
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積雪期には、少し独特な「不便」も生じてしまう。が、このバス停を通るバスはやや少な目であり、街の中では「マイナーな感じの場所」かもしれない。不思議な感じだ…

排雪作業…(2023.01.27)

積雪が多い地域では或る程度広く実施されていると思うのだが、「排雪作業」(はいせつさぎょう)という活動が在る。

↓道路脇に雪をかき集め、ロータリー車でダンプカーに積み込み、持ち去ってしまうというのが「排雪作業」だ。
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↓朝、図書館の近くを歩いていてこの作業をやっている場面に出くわした。
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↓近付き過ぎて危険なことにならないように注意しながら様子を眺めてしまうが、ダンプカー1台に一杯の雪を積むのは「直ぐ」で、少し驚く。
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↓1台のダンプカーに雪を積み終えると、後続のダンプカーが現れ、また雪を積む作業が続く。遠巻きに、更に後続のダンプカーが待機している。
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↓本当に「直ぐ」にダンプカーの荷台に雪が一杯になるので驚く。
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↓偶々歩き廻っていて出くわすと、少しばかり様子を眺めてしまう。ロータリー車の迫力はなかなか面白い…
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冬の間は、こういう作業も行って、道路の安全を確保する訳だ。脇に除けて、堆くなってしまう雪がそのままでは視界が悪くなり、雪の量が多ければ道幅も狭くなってしまう。それを避けるための「排雪作業」という訳だ。こういう営みには感謝せねばなるまい…

朝の道草…(2023.01.27)

12月は他地域へ出ていたという期間が長くなっていて、1月は酷く寒いというような日が多く、朝に敢えて道草をしないというような感じの日が多目になっていた。

↓久し振りに思い付いて、少しばかり道草をした…
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↓時には好いかもしれない。
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↓少し御無沙汰した感であったが、中は別段に変わっていない…
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↓こういう具合にマフィンと珈琲とを御願いした。
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↓気に入っているメガマフィンを頂くことにした。
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↓ソーセージと玉子とチーズとベーコン…好い!
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朝から寛ぎ、何となく好い時間を過ごした。時にはこういう道草も悪くない…

稚内の「ドナルド・マクドナルド」…(2023.01.27)

↓風雪にも負けず、このキャラクターは駐車場の隅のベンチに腰掛け、行き交う車輌と人々を見守っている。
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↓北緯45度20分と、日本国内では最北に在る店舗という紹介が在る脇にキャラクターが座っている。
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↑<マクドナルド>のキャラクターで、米国での英語名では「ロナルド」なのだが、日本に導入された際に「より発音し易い」と「ドナルド」になったという。

少し前に、経年で傷んだキャラクターの修繕をするために他所へ持ち出したことが在ったが「あのドナルドが!?誘拐された!?大変だ!!」と街の噂になった…戻った後、「御心配頂きましたが、ドナルドは長年働いていたので健康診断で入院し、元気に戻りました。これからも頑張りますので、宜しくお願いします」というような趣旨の掲示が店内に出ていた。「密かに人気者」である。

方々から街を訪れる皆さんにも、このドナルドは人気が高いようで、記念写真を撮っている様子を随分と見掛ける。

荒天の翌日という感…(2023.01.26)

↓前日の荒天が「過去形」という気分にはなって来ているが、それでも思いついたように降雪が交り、強風で積雪が宙に舞う感じだ。
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↑車輌通行が少な目な辺りなので、道路に積もった雪が目立ち、車輌が通過した轍がハッキリ残っている。

↓北海道内の戸建ての住宅等では、屋外に灯油のタンクが据えられている例が多い。灯油で暖房器具等を稼働させるのだ。そのタンクも含めて、何やら辺りが少し雪に埋まってしまっているような感じだ。
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これらの画のような様子が「冬の北海道内の街らしい…」と妙に強く思うという様子かもしれない…

朝に…(2023.01.26)

↓拙宅から画の辺り、駅前までは5分迄要しないと思うが…手袋を着用しないままに歩くと、随分と手が悴んでしまう…
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↓前日のような「氷点下二桁」という気温は免れているが、それでも冷たい風が身体に当たるのが判る程度で、かなり寒いと思った。
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↓辺りで、または駅ビルの建物内で少し待つと路線バスが現れる。前日は運休だったので、バスが有難い…
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↓このバスに乗車して移動した朝だった。
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ハンバーグランチ…(2023.01.25)

荒天の日だった。街の路線バスが運休となってしまった。動き悪いので、敢えて動かないというようなことにした。

そういう情況ではあったが、過ぎる程に強い風雪ということでもないと感じた。辺りの商店等は普通に営業もしていた。

↓そんな中で昼頃に戸外に出てみれば、御近所の昼食を供する御店が営業中だった。
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↑少し御無沙汰していたと思いながら立寄ってみた…

↓大きなハンバーグが魅力のランチを頂いた。御飯は少々少な目にというように御願いした…
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この日は午後や夕方の方が風が強かったような気もした。荒天傾向ではあっても直ぐに辿り着く、立寄って昼食を摂る場所が在るというのは非常に有難いことだ。

大黒3丁目停留所(国道40号側)…(2023.01.26)

↓前日の荒天を受けた様子と言えなくもないかもしれないが、そもそも何故バス停が雪に埋まるのだろうかと思いながら眺めた。
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↓下車する場合は適当に歩道が開いている辺りで下ろして頂けば善いであろうが、乗車する時は少し面倒だ。「乗車意思を持って停留所で待っている」と直ぐに判って頂き悪い辺りに佇む他に無い感じになってしまっている。
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バス停の辺りに雪が堆くなってしまっているような例は見受けられるのだが、この停留所の様子は少し極端で、やや驚いている。

波止場横丁の夕べ…(2023.01.22)

↓サウナを利用し、戸外に出て午後4時以降であれば…一寸、道草をしてみる。
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↓何時の間にか、午後4時台が少しだけ明るくなったように思う。
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↓午後4時台に開店の御店に立寄る。
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↓ハイボールを呑みながら、料理を択んで、登場するのを待つ。
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↓雪交りで低温な日には、鍋焼きうどんといようなモノが好い。
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↓熱い出汁と具材と麺とをゆっくりと頂く。次第に暗くなる冷えた天の下、熱い鍋焼きうどんというのは実に好い…
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確り食事をした後、少しばかりハイボールを追加して寛いでから引揚げた。休業日の好い感じな夕べだった…

運行情報:全便運休…(2023.01.25)

↓路線バスが全面的に運休となれば動き悪い…そうなれば動けないので、無理に動くまでもないという程度に考える…
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朝の様子を観る限り、市内の路線バスが全く動けないという程でもないような天候だが、下り坂の予報であり、一部に道路が塞がっている箇所が在るのかもしれない。

何れにしても、無理をして如何なるのでもない…ゆっくりしている他、出来ることも無いというような一日だ…

朝に…(2023.01.25)

列車やバスの運行状況に関して、ネット上で得られる情報では「軒並み運休」という様子だったが、とりあえず駅やバスターミナルで確認しようと、加えてコンビニで何か買い入れようと戸外に出た。

↓雪は降っていない感ながら、強風に積雪が舞うという感じであった。そういう「佇んでいて、身体に当たるのがハッキリ判る」という程度に強い風で低温だ…
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↓氷点下12℃以下…流石にキツい感じの低温だ…
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↓この低温はキツいが、天候は「少しキツい冬の日の…」という調子であるとは思った。が…酷く交通が乱れている様子であったことを確認した。
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夕べに…(2023.01.24)

夕刻に御近所の御店に立寄る…

↓豚肉…
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↓トンハツ…
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↓鳥皮…
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↓ホルモン…
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各種串焼を悠然と愉しむのが嬉しい…

↓麦とろ玉子めしの誘惑にアッサリと屈する…
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↓更に赤ウィンナーを摘んで、店内で流していた配信による「往年のテレビドラマ」に少しばかり親しむ…
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↓「荒天への注意喚起」という最中ながら、「何時もの…」という感じで馴染んだ料理を供して頂ける御近所の御店の存在が酷く嬉しい…
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夕刻の大黒3丁目停留所…(2023.01.24)

稚内では「然程、強く雪が降っているのでもない?」という感じでありながら「何やら…」という場合が見受けられる。淡い、弱い降雪の他方、少し強い風の故に、積雪の表面、殊に低温で軽い粒子の雪が「劇場舞台のスモーク効果」のように地面を這って宙を舞う現象が見受けられる。夕刻に至って、そういう様子が見受けられる中、近くのバス停へ歩いた。

↓「雪が激しく降っている」というようには感じない。が、辺りを“吹雪”的に粒子の細かい雪が覆うような感じだ。
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↓多分、氷点下5℃を下回り、当地の基準でも高くない気温だ。雪の粒子の細かさが低温を裏付けている感だ。時々風が強まって、風に舞う雪が空気を乗っ取ってしまうような様子なのだ…
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↓こういう悪天候でも路線バスは運行中だ…積雪が風に舞う“地吹雪”という様子な中、街の北寄りへ向かう路線バスは姿を見せた。
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↓現れたバスに乗車して移動したのだった…
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好くないと見受けられる条件の中、毎日動き続ける路線バスには大感謝だ…それはそれとして、“地吹雪”状態の中で、歩いて佇むのは一寸「キツい…」と感じる場合も在る…

チキン南蛮…(2023.01.24)

平日の昼食…近くの御店に御邪魔して、寛ぎながら頂くというのが好い…

↓とりあえず「チキン南蛮」という一皿…起こりは宮崎県であると聞くが、なかなかに好い感じだ。鶏肉を挙げたモノに味を付ける。加えてタルタルソースをたっぷりと点ける感じだ…
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↓こういう具合に供される。御飯は「少な目に…」と御願いする。何となく「あの人は何時も…」とご飯を敢えて少な目にというのが、御店で定着して来たかもしれない…
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↓全く初めてこのメニューを創り出した人というのは?多分“天才”だと思う。方々で「チキン南蛮」というモノは供されていると思うが、何処で頂いても「ハズレ…」は少なく、なかなかに美味い…
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昼食時、こういうものを愉しむのは少し嬉しいものだ…

朝に…(2023.01.24)

↓些かの降雪と若干の低温…「冬季らしい」という程度に思う。が、戸外を動き回る分には手が酷く冷たい…
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↓氷点下6℃という次元は「やや低温…」で特段に驚かない範囲に未だ収まっていると思う…
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↓「稚内駅 WAKKANAI STATION」の文字看板に雪が吹き付けているような感じになっているのが少し面白い。
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↓やがてターミナルの停留所にバスがやって来る…
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↓やって来たバスに乗って移動することにした…
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既に「下り坂な天候」への注意喚起が為されていたが、「未だ、如何ということも…」という具合で普通に過ぎた一日の朝であった…

雪交りな早朝…(2023.01.24)

↓休んでいた深夜に、少し雪が降り続く時間帯が在ったと見受けられる早朝だった。
24-01-2023 early morning X100F (1)
↑そして早朝に至っても雪が交っている…

↓積もった雪が些か多く、通り過ぎた車輌による轍が深い…
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酷く「時季らしい」という感じだ…

COMING SOON…(2023.01.22)

↓早朝に通り掛って、何となく注目してしまった…
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↑「近日上映」と映画を紹介しているのだが、暗い時間帯にはポスターが灯りで照らし出されている。

この場所の映画のポスター…余り注視しないままに通り過ぎていた感なのだが、時々眺めると面白い…

消火栓…(2023.01.22)

↓雪は被ってしまっているのだが…それでも必要な場面で見出して利用可能なようにと、目配せはされているように見受けられた。
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↑「消火栓」の看板に雪が付着しているが…看板が在ることは認識可能だと思う…

真冬に色々なモノを護るというのは、存外に大変だ…

朝に…(2023.01.22)

早朝に稚内駅の辺りへ来たが、酷く手が冷たく、何やらキツい感じがした。

↓氷点下10℃!?当地としては「シーズンで“最低”という次元…」と感じられる気温だ。
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↓更に、佇んでいて「身体に当たる…」というのが判り易い程度の冷たい風も吹いている。
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厳しい寒さの真只中という感の朝だった…

「除雪中」…(2023.01.22)

↓駅ビルのコンビニを利用しようと早朝に出てみれば、国道の除雪作業が行われていた。
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↑「除雪中」とランプを点け、近くを通る車輌や通行人に注意喚起をしている。

こういう車輌の活躍で、冬季も道路が利用し易い状態で維持されるのである。そういう感慨も沸くのだが、大きな車輌が何やら動いているのは、見掛けると単純に面白いとも思う。