朝の稚内駅前…(2022.05.18)

↓時折風が強い中、気象情報を伺った…
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↓佇んで眺めていると、「風速」は目まぐるしく数字が動いている…
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何か「何時までも戸外で立った時、歩く時の“体感”が変わらない…」という気がする。少し心地好い感じになるには、未だ些かの時間を要するであろうか…

蒲公英?(2022.05.17)

↓晴れた朝、多少風は冷たい中ながら、心地好い光に誘われるように辺りを歩いていた…
17-05-2022 X100F (2)

何か足下に「黄色」が少々目立った…

↓こんな花が方々に咲いていた!!
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こういうようなモノに気付くと、何となく嬉しいものだ。

夕刻…:キハ261系ディーゼルカー…(2022.05.17)

最近は、夕刻の暗くなってしまう時間帯がドンドン遅くなっている。他方、「10℃前後で風が冷たい」という様子は遅々として余り変わらない感じがする。他地域に出て、「比較的涼しいか、肌寒く感じる時間帯も…」と言われた中でさえ20℃を少し下回るか超えるかというような様子で、自身にとっては快適だったので、当地の様子に関して益々「もう少し如何にか?」と思ってしまう。

↓南下する列車が現れた…
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↓夕刻の光加減の中で現れる列車は好い感じだ…
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↓夕刻の列車は、旭川駅を経て札幌駅を目指して南下する…
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↓少し速度を上げて列車は去って行った…
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昼…:キハ261系ディーゼルカー…(2022.05.17)

暫く他地域に出ていて、「見慣れた」という様子から少しの間離れていた。そうなると、辺りの「見慣れた」が新鮮に見える場合も在る。

偶々、辺りを通り掛かれば「少し離れた踏切の警報音」が聞こえた。偶々カメラを提げていたのだが…

↓北上中だった列車を見掛けた…
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↓これは朝に札幌駅を発って、稚内駅を目指して北上して来る特急列車だ…
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↓稚内駅を目指して、手前の南稚内駅に停車すべく減速して行っている様子だった…
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この「稚内を発着する列車として初登場」という、キハ261系ディーゼルカーの最初期型には、何か愛着が湧く…

稚内南郵便局…(2022.05.17)

出ていた先で、封書を送る一寸した用事を思い立った…

↓忘れない間に、遅くなってしまわないように用事を足そうと郵便局へ…
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↑何となく眺め、こういうような風情も好いというように思った…

↓如何にも「街角の郵便局」という風情だ…愛すべき存在であると思う。
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「中盛」:牛丼…(2022.05.17)

↓不意に牛丼を頂いてみたくなった…
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↓様々な種類が用意されているが、眼に留めて御願いしたのは「中盛」というモノだ…
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↓「米飯を少な目、具材を多目」というバランスである。これがなかなか好いと思った…
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何か「時にはこういうのも好い…」と繰り返してしまいそうな感である…

車窓に日本海を眺め、やがて稚内駅へ…(2022.05.15)

キハ54の505号車…旭川を発って、名寄で単行になって更に北上し、いよいよ稚内が近付く…

↓日本海が見える箇所を通る…日本海に浮かぶ利尻富士は、陽光が強過ぎて、写真では霞んでしまうような感だった…
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ここを過ぎると南稚内駅に停車し、更に進む…

↓そして259㎞の行程は稚内駅で段落だ…
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今般は「旭川・稚内」の馴染んだ行程に至る「前段」が長かったので、到着に些かの感慨が湧かないでもなかった…

また…この稚内から何処かへ向けて出発する!

稚内駅にて…(2022.05.07)

↓「特定行動」等と号して動くべく、早朝の稚内駅に向かったのだった…
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↓些か寒々しいという感じは否定し悪かった…
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↓早朝の列車の場合、自販機で車内用の飲物を求めておくのも忘れるべきではない…
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↓目指した旭川駅は259㎞先だ…
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↓旭川から飛ぶが、この日に到達しようとしていた東京は1500㎞も先だ…
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↓踏切周辺を徘徊していたエゾシカに阻まれたような感も在りながら、列車はゆっくりと稚内駅に姿を見せた…
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↓出発に備える…
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↓名寄へ向かう使用車輛はキハ54の501号車だった。
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↓乗り込んだ…身軽な荷物で動く…
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↓棚に荷物を載せる…
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↓カメラ等を容れたバッグは手近に置く…
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↓自販機で求めた缶珈琲を置いて、発車を待った…
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そして南下したのだが…ほんの少しだけ時間が経つと、何か「凄く旧い話し」というような気にもなってしまう…

「今季の桜」を初めて実見した…:稚内(2022.05.06)

何か「何時までも寒い…」という様子だ。

↓夕刻に眼に留めた!桜!稚内辺りではエゾヤマザクラということになる。
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“標本木”に依拠した気象台による情報等は承知していないが、自身としては「今季初めて稚内で桜が好い按配に咲いている木を視た」という感だ。

今季の場合は、他所の当地より早い時期に桜が咲いている場所へ、時季に出た経過も無い。故に自身としては「今季初めての桜」ということになる。

↓画の右側…バス停も近くに在る交番の裏辺りに立っている木で花が咲いたのだ。
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何か…「好いことでも在りそう??」という気がしないでもない。こういう気分は「気がする…」に終始する場合が多いと見受けられるが、それでも「花を視て嬉しい」というような気分は大切にしたい…

稚内市立図書館の館内…(2022.05.06)

↓人が居なかった午前中に様子を視て、何やら美しいと思った…
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↓「中庭」のような設えにして、灯りを採るような感じで硝子張りになっている。そして木が一本植えられている…
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屋内なので少し強い風は気にならず、飽くまでも居合わせた時間帯の“光”に魅せられた。この感じ!何か好い…

稚内港:第一副港から北洋埠頭側を望む…(2022.05.06)

朝、強弱の変化幅が大きく、強い時には少しキツい風の故に、15℃を伺うような気温の割に寒いような気がしていた中、少し歩いた。

↓水産加工場に魚を搬入するようなことでもしているのか、鳥達が何やら酷く集まって活発に動いている。
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↓「面白い…」と眺めながら第一副港の辺りを歩いた…
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↓見えている辺りが北洋埠頭だ。この鳥達が多数集まる様子は時折見受けられる…
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この様子…何か「当地らしい?」という気もする…

少し判らない…(2022.05.06)

↓少し風が強く感じられ、何やら寒い気もしていた…が!気温は15℃ということだった…
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↑気温よりも「寒い?」という気がしてしまう…

↓と思えば、風は然程でもなくなる。
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↑本当に短い時間で風の強弱は目まぐるしく変わった…

朝のこういうような様子は夜に至るまで続いている。或いは?午後や夜の方が風が強めになっているかもしれない。

ペペロンチーノ…(2022.05.05)

連休の最中の昼食時である。

「御近所の御店の営業は?」と思いながら歩けば、かなり気に入っている御店がランチ営業を始めようとしているところだった。

↓ガーリックや唐辛子に熱を通した時の芳香が立ち込めるような、酷く食欲が駆られる一皿だ…
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↓こういう具合にサラダを添えて、食後に珈琲を頂くという「ランチセット」で御願いするのが定番だ…
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気に入っているモノを気軽に頂くような「日常」が実に愛おしい…

未だ然程…(2022.05.05)

↓稚内駅前だ…登場当初は「野暮?」と思わないでもなかったが、気象情報を意外に視ている…
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↑晴天で陽射しが些か心地好いとも思ったが、気温は然程上らず、風が多少冷たいので戸外では上着が欲しい…

今季、この連休は来訪者と見受けられる人達が少し目立つ様子でもあった。稚内駅のビルの中は多少賑やかだった。

稚内港北防波堤ドーム…(2022.05.05)

何か他地域の情報として、最近は「温かくなる他方に相対的に寒い日」というのが繰り返されているというようなことを聞くのだが…当地は「とりあえず肌寒い…」が継続している感だ。

↓今朝も2℃、3℃と寒かったが、天の明るさに誘われ、「極々短い散策」と称して戸外に出た。
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↓こういう程度の明るさが「午前4時前後」という時季に入っている。
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↓屋蓋の下が視える位置に佇んでみた。
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↓やや低温ながらも風を意識せずに済む感じで、然程キツい感じではなかったが、手は直ぐに冷たくなる…
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↓覗いている海も穏やかだ。
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↓海側へ廻り込んでみた。
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↓明るく穏やかな様子だ…海霧が一部に見受けられる。
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↓雲間から朝陽が覗いた…
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↓光が解き放たれた…
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「明るい休日の朝」という風情になっている。好いことだと思う…

公衆電話ボックス…(2022.05.05)

殆ど“深夜”という時間帯に起き出し、早朝を迎えた。

「極々短い散策」と称して戸外を少し歩いてみた。

↓「酷く空気が冷たい…」と思っていたが、この公衆電話ボックスの“結露”が低温の証左かも知れない。2℃や3℃という次元だった…
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この程度になると、戸外では直ぐに手は冷たくなる。が、今朝は風が少し弱目であったのは「幸い」と言わねばならないであろう。

それにしても、何時までも寒い…

風雨交じりな朝に…(2022.05.04)

↓朝、稚内駅辺りへ足を運んだ…
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↑雨交じりで若干の風ということで「6℃」というような気温よりも遥かに「寒い」という気がした。

↓何時までも寒々しい感じが続き、冴えないというように思った朝だった…
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その後?昼過ぎには雨が上がった。風も些か弱まった気はする。濡れた路面等は乾いたが、相変わらず空気は冷たい感じだ…

ハムサンド…アンパン…(2022.05.04)

駅ビルのカフェに関して、何となく御無沙汰していた。休日でもあるので、思い付いて久し振りに立寄った…

↓このサンドウィッチと珈琲の「モーニングセット」が好い。6時の開店から8時半頃までの販売だ…
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↓何種類か用意されたサンドウィッチの中から「ハムサンド」を択んでみた。
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店内で暫しゆったりと過ごしていた。そして…

↓「本日販売分が焼き上がり!」ということで、少し温かい感じのアンパンを求めてゆったりと頂いた。
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こういう「御近所の馴染んだ場所」というのが酷く好い感じだ…

<山わさび塩ラーメン>…(2022.05.03)

↓御近所の、主に北海道内で展開しているチェーン店のプライベートブランドのカップ麺である。
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↓初めて頂いたのだが、この状態で「山葵の香り」が立ち込めるような按配だ。「催涙」という形容も聞くが、個人的にはそこまで強烈とも思わない。しかし、凄く強い印象を残す。
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↑非常にアッサリした感じの塩ラーメンに、少し強めなスパイスという感じだ。

以前に、国外からの来訪者も目立つ店で「和風調味料」を供していた例が在って、御店の方と言葉を交わした時に話題に上った。国外の方には唐辛子系統のモノは好評だが、山椒や山葵の系統のモノは然程人気でもないとのことだった。他方、寿司店等では国外からの来訪者の一部に、緑の山葵を所望する方が目立つ場合も在るとも聞く。

山葵は少し独特な味わいのモノだが、何処の誰が如何いう契機でこれを食するようになったのか、酷く不思議な気がする場合も在る。

この<山わさび塩ラーメン>だが、他地域から北海道入りした方が「地元チェーンのプライベートブランド?面白そう!」と試して、何やら嵌って箱で求める例も多々在るという噂を耳にしたことも在る。

予定らしい予定に欠ける連休に、こんなモノを頂いてみた訳だ…

稚内港北防波堤ドーム…(2022.05.03)

↓雨交じりな早朝には、この構造物も“映り込み”の関係で「水面に浮かんでいる?」というように見える…
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小雨交じりではあったが、少し身体を動かしてみたくなり、「極々短い散策」と称して戸外を少しだけ歩いた。

↓何やら肌寒いが「5℃前後」であったと思う…
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↓現在の時季、こういう具合に灯りが点いているのは午前4時を少し過ぎるまでだ…
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明るさという事で季節が移ろっている事を実感する他方、何時までも肌寒い感じが続いている…

公衆電話ボックス…(2022.05.03)

小雨が交る状態だが、少し身体を動かしてみたくなり、「極々短い散策」と称して戸外に出てみた早朝だった。

↓公衆電話ボックスの灯りが濡れた路面に撥ね返っている感じが、少し面白いと思った。
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降水が文字どおりに水である雨に留まっている。気温は5℃前後だ。風が微弱でキツい感じは免れているが、それでも肌寒い…

オムライス シーフード…(2022.05.02)

平日に少し離れた場所に在る関係で、登場頻度が少し減った御近所の御店へ、休業日なのを幸いに寄ってみた。

↓オムライス!実に好いモノだ!
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↓幾つかのバリエーションが在るのだが、塩味のシーフードピラフを使ったモノを御願いした。
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ケチャップが添えられるので、それを一寸点けるのも好いが、「シーフードピラフと玉子焼き」というのが絶妙だ。

こういう愛すべきメニューと共に過ごすランチタイムは好い感じだ…

あんかけ焼きそば…(2022.04.30)

↓昼食…
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↓「週替わりおすすめ」とするメニューで、期間が終わる筈と頂いてみたあんかけ焼きそばである。
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↓妙に気に入って何回か頂いたという経過が在るモノだ…
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時にこういうモノと出くわすという感じが面白い…

稚内港北防波堤ドーム…(2022.05.01)

天の明るさに誘われるように、恒例化している「極々短い散策」ということで戸外に出た早朝だった。

↓灯りが未だ点いているが、こういう様子が視られるのは午前4時過ぎまでとなっている昨今だ。
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↓好天の日には明るくなるのが酷く早くなった。
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↓屋蓋の下が視える辺りに佇んでみた。
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↓3℃程度と気温は下がったようなのだが、風が微弱で、然程キツい感じはしなかった。
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↓海側へ廻り込んでみた。
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↓少し雲が散って流れているような感じの天だった…海は静かだ…
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↓朝陽が覗き始めた…
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↓光が解き放たれた…
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麗しい朝を迎えた日曜日だった…

公衆電話ボックス…(2022.05.01)

早朝の戸外に出てみた…3℃程度であったようだが、風が微弱で、然程キツくもない感じだった…

↓独特な光の透け方を見せる公衆電話ボックスが美しいと思った。
01-05-2022 early morning X-Pro2 (1)

如何でも構わないような、その辺のモノに美しさを感じる瞬間というのは、何か酷く心弾むものだ…

キハ261系ディーゼルカー…(2022.04.30)

少し前の「強風」の記憶も新しいので、「少し穏やかになった」というのが挨拶のようになっていた晴天の日の夕方だった…

↓南下する列車が姿を見せた…
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↑画の左側が西寄りということになる。傾いた陽の光が少し強い感じになっている…

↓4輛で快調に運行中だ…
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↓些か速度が上がって行くようにも視える…
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↓そして列車は去って行った…
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見慣れたキハ261系ディーゼルカーの最初期型は、旭川駅、更に先の札幌駅を目指して進んで行く…

稚内港北防波堤ドーム…(2022.04.30)

休業日ということになった祝日は“寝て曜日”的に過ごし、そこから深いような、浅いような中途半端な眠りで、何やら早朝を迎えた。

↓「極々短い散策」と称して戸外を少しだけ歩き廻った。恒例化していることだが。
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↓今朝は殊更に明るいような気もした…
30-04-2022 early morning (3)

↓海側へ廻り込んでみた…
30-04-2022 early morning (5)

↓風は然程強くないが、何やら酷く冷たい感じだった。気温は5℃、6℃という程度であったようだが。
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朝、少し天が明るい感じになる時間帯が「午前4時より少し以前」というような具合になっている。“光”という意味で季節は前進しているのだが、何やら何時までも肌寒い…

稚内港北防波堤ドーム…(2022.04.29)

↓好天に誘われて早朝の戸外に出てみた…「極々短い散策」と称している動きだ…
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↓雲が少なく、明るい天だった…
29-04-2022 early morning (3)

↓海側へ廻ってみた…
29-04-2022 early morning (6)

↓朝陽の姿が覗いた…
29-04-2022 early morning (10)

↓朝陽が少し高くなると、海面に“光の路”が現れる…
29-04-2022 early morning (13)

↓やがて光が解き放たれる感となる。
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祝日の故の休業日…好い感じの早朝だった…

朝に…(2022.04.28)

↓時折、眺めてしまう。カメラを提げていれば写真にも収めてしまう…
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↑何時までも気温が上がらない…

↓建物の硝子張り部分に辺りの様子が映り込む様が少し面白い…
28-04-2022 X100F (1)

↓やがて現れたバスに乗車し、出掛けた…
28-04-2022 X100F (4)