黄昏に…:<奈良市総合観光案内所>=旧 奈良駅舎(2020.08.06)

精力的に動いてしまった感の1日を過ごせば、宿の居室に戻ると大き目な安堵感を覚えるというものだ…

↓薄い雲に夕陽の光が透けるような様が見えれば、そうした安堵感に「無事に1日が過ぎた」という感慨も加わるというものである…
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↓こんな時間帯の光の変化は、細かい刻みでドンドン進む感じがする…
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↓直ぐに灯りが少々目立つような状況になる…
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↓灯りが目立つようになると、様子の変化は速いような気がする…
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↓黄昏という時間…夏の場合はやや長く続くような気はするのだが、それでも暗さは足早に訪れる…
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↓既に「夜…」と呼びたいような雰囲気に…
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↓街の灯りが輝くような感になって、夜は少しずつ更けて行く…
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深い愛着を覚えている風景を、存分に愉しんだというような滞在だった…

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