G.I.ネヴェリスコイ像(2018.03.18)

↓久し振りにこの像を視た…
18-03-2018 (1)
↑降雪を被って「誰?」という状態になっていることも多かった像だが…今朝は好い按配だった…

<iichiko SPECIAL>(2018.03.16)

↓『いいちこ』の『スペシャル』!これは非常に気に入っている麦焼酎だ!
16-03-2018 evening (3)
↑新千歳空港の免税店で「自身用」に仕入れて来た1本だ…

↓サハリンのガス入りミネラルウォーターを“チェイサー”にしながら頂いているが…
16-03-2018 evening (15)
↑好奇心に駆られて「<いいちこスペシャル>の<サハリンスカヤ>割り」を試してみたが…意外に好い!!

「日本のモノ」と「ロシアのモノ」を組合わせて愉しむ…意外に合う場合も在る…

「日本製」…(2018.03.16)

↓ユジノサハリンスク都心部に在る日本料理店でランチを愉しみ、食後にお願いした珈琲がこういうカップで出て来た…
16-03-2018 (8)
↑日本製のカップ…日本国内から持ち込んでいるモノだ…

こういう「日本のカップで珈琲が出て来る」というのは、モスクワ辺りの店でも見受けられないことであると、他地域からサハリンを訪れた人達が驚くという事例が多く在るのだそうだ…

それはそれとして…非常に画になるカップだ!!

「札幌で最も高い」??(2018.03.14)

↓非常に不思議な感じがする…既に何度か入っている場所ではあるのだが…
Sapporo on 14-03-2018 (30)
↑眼下に、札幌市内の眺望が見事に拡がる御手洗だ…

札幌駅辺り…<JRタワー>の展望室…「38階」だというが、多分「札幌で最も高いビル」であり、その最上階の展望室に据えられた御手洗は「札幌で最も高い」のかもしれない。或いは、何処かの山頂に御手洗が設置されていれば、そちらが本当に「最も高い」のかもしれないのだが…

↓この感じは不思議だ…
Sapporo on 14-03-2018 (31)

この展望室の眺望はなかなかに素敵で、有料ではあっても、札幌に在る時に思い付いて上ってみる場合は在る…が…「展望室そのもの」と同じ程度に、この御手洗が記憶に残る場所だ…

到着した旅客機を間近に…:新千歳空港(2018.03.15)

新千歳空港からユジノサハリンスク空港へ向かう便に搭乗する際…「飛行機の傍までバスに乗って移動」ということになった…

早々とバスに乗り込んで座席に座って、他の乗客が乗車して発車するのを待つことになった…

↓到着した旅客機が近付いて来た…
15-03-2018 (5)

↓係員が手を挙げて、旅客機の駐機位置へ導いている…
15-03-2018 (6)

バスの窓から真直ぐ視える位置に大きな旅客機…「一寸面白い…」と思って眺めていた…

↓やがてボーディングブリッジでターミナルビルとの通路が出来、色々な車輛が行き交ってモノの積み下ろし等が行われる…
15-03-2018 (7)
↑更に機内清掃を行うと見受けられる一団が入って行ったり、関係者が色々と出入する様子も見受けられた…

「非常に空港らしい!」様子を絶好の位置で眺めるような型になったが…今日は何やらバスが出るまでに、やや長めに待たされた…

<221>:札幌の路面電車(2018.03.14)

札幌都心の、俗に「電車通」と呼ばれる辺りを歩いた…路面電車の軌道が在る辺りのことを「電車通」と呼ぶ場合も在るという訳だが…

↓信号で路面電車が停車していた…
Sapporo on 14-03-2018 (57)

↓やがて電車が走り始める…
Sapporo on 14-03-2018 (58)

↓電車の進行方向に歩き続ければ…西4丁目停留所に、停車中で在る様子を視ることになった…
Sapporo on 14-03-2018 (59)
↑ここから電車が動き始めると、右折して南下し、ススキノ辺りに入って行くことになる…

<221>は「コカ・コーラの広告塗装」が施された車輛で、長く画のような雰囲気である…札幌に在って、「視掛けると何となく嬉しい」感じの車輛だ…この日は「午後の光」という感じで、車輛の見栄えが好かった…

神戸三宮駅(阪神)(2018.02.24)

↓阪神の三宮駅…地下の駅だ…
Kobe on 24-02-2018 (2)
↑三宮が起点・終点の列車が発着する行き止まり式ホームが1つ在って、東へ進む列車の乗場と西へ進む列車の乗場が設けられている…西へ進む列車を利用した…

三宮から元町へ出ようとしてホームで電車を待っていたが、現れたのは新しい車輌だ…阪神の電車新旧の色々な型が混じっていて、少し面白い。そして、列車が到着する際に「線路は続くよ♪」という歌のメロディーをアレンジしたオルゴールが流れるのが好い…
posted by Charlie at 13:58Comment(0)兵庫県

ジーン・シモンズのブーツ:HRC OSAKA(2018.02.23)

↓大阪に立ち寄ると、思わずここに足を運んでみたくなる…
Osaka on 23-02-2018 (42)
↑かの<KISS>のジーン・シモンズが使ったという衣装が、通から見えるウィンドウに飾られていて…このブーツが妙に目立つ…

見る都度に、ちょっと驚く…
posted by Charlie at 13:42Comment(0)大阪府

周辺の雰囲気に配意したと見受けられるコンビニエンスストア:神戸・北野(2018.02.25)

朝早く、三宮から北野へ向かって歩いた…

↓こんな場所が在った…
Kitano, Kobe in morning on 25-02-2018 (11)
↑「何?」と思ったが…コンビニだった…

このチェーン店の、よく視掛けるような雰囲気とはかなり違う店構えだ…北野辺りの街並みへの配慮と見受けられる…

こういうような事例…方々で幾分視掛けた記憶が在るのだが、一寸面白い…
posted by Charlie at 19:08Comment(0)兵庫県

神戸ハリストス正教会(2018.02.25)

神戸にもロシア正教の教会が在ると聞いた…そして場所は三宮から北野へ向かう途中とも聞いた…

昼のフライトで北上する予定だった日の朝早く…三宮の宿から歩いて北野辺りを散策した…

北野辺りは、随所に「周辺案内図」が掲出されていて、それを視ながら歩くと、或る程度知られた建物等を眺めることが叶う。その案内図で<神戸ハリストス正教会>を見付けた…

↓これがその正教会である…
Kitano, Kobe in morning on 25-02-2018 (16)
↑中を見学出来る時間でもない早朝なので、外観を眺めるに留まった…

ロシア正教は、既に明治時代の前半には神戸に布教されていたようだ…そして教会が出来て、戦災で損なわれ、現在もモノは1950年代の創建らしい…

小さいながらも脈々と信仰が受継がれている…そんな感じだ…
posted by Charlie at 19:02Comment(0)兵庫県

「高田屋嘉兵衛とピョートル・リコルド」:高田屋嘉兵衛顕彰館:淡路島・五色(2018.02.23)

↓<高田屋嘉兵衛顕彰館>に在ったモノである…
Goshiki on Awaji Island on 23-02-2018 (16)
↑ピョートル・リコルドの子孫ということになる一家に伝えられていた小さな像に着想を得て制作されたモノであるという…

ロシアの海軍士官であるリコルドは『対日折衝記』と呼ばれる記録を綴っている。<高田屋嘉兵衛顕彰館>でその翻訳を出版しており、現地でそれを求めて読んでみた…

国後島に上陸を試み、日本人に捕えられてしまったゴロヴニーンを奪還すべく国後を訪れたリコルドは、「彼らは既に死んでいる」という信じ難い情報に触れる。込み上げた怒りの中、少々客観的な情報を更に収集しようとした。そして出くわした船に高田屋嘉兵衛が在った。有力な商人である高田屋嘉兵衛は、捕えられたロシア人が箱館に在って存命であるという事情を承知していた。そこでリコルドは高田屋嘉兵衛をペトロパヴロフスク・カムチャツキーへ連れて行く…そのペトロパヴロフスク・カムチャツキーへの航海の途次、更に現地で間近に接し、リコルドは高田屋嘉兵衛と色々と相談した。そして高田屋嘉兵衛が当局に掛け合って、リコルドは箱館で解放されたゴロヴニーンとの再会を果たすのである…

<高田屋嘉兵衛顕彰館>のオブジェは、リコルドが高田屋嘉兵衛と話し合っているイメージを再現したモノである…所謂「北方警固」という話しの端緒になった、ロシア船による村落の襲撃という事態が在ったことで、そういう無法な振舞いではなく、普通に航路調査等の活動に取り組んでいたゴロヴニーンが拘束され、一触即発な状態になってしまったが…豪胆な商人、高田屋嘉兵衛の活躍で両国の衝突のような事態を回避出来た訳である…

このオブジェは、或いは<高田屋嘉兵衛顕彰館>の象徴のような存在である…

↓館内で、こういう按配に飾られている…
Goshiki on Awaji Island on 23-02-2018 (18)
posted by Charlie at 22:16Comment(0)兵庫県

<ポートタワー>から望む<ハーバーランド>(2018.02.24)

↓前日の早朝に佇んだ<ハーバーランド>の辺りが、<ポートタワー>から視えた…
Kobe on 24-02-2018 (25)
↑佇んでいたことが在る場所を、高所から眺めるのは一寸面白い…

次第に灯りが強く目立つようになって行く様子が見える時間帯…この種の高所に上がるには好適な時間帯だ…
posted by Charlie at 21:14Comment(0)兵庫県

<ポートタワー>:神戸(2018.02.24)

朝早くから出て、阪急電車で神戸三宮と京都河原町との間を往復した…京都では存外に歩いて、伏見で日本酒も頂いた…そして宿で一息入れ、神戸のメリケンパークを散策した…

↓メリケンパークで見上げたのは<ポートタワー>だ…
Kobe on 24-02-2018 (27)
↑「夜空に輝く塔」という感だ…

今般、多少ゆっくりここで過ごし、「気に入った場所」という感じになった…
posted by Charlie at 21:11Comment(0)兵庫県

<やきめし>(2018.03.10)

↓御近所の居酒屋にて…出くわしたメニューが非常に気に入った!!
10-03-2018 (11)
↑近くに、「皿に盛り付けたチャーハン」を出す店は多々在るので、「丼に盛って“やきめし”」と呼ぶことにしたようだ…

細かく刻んだばら肉が使用されていて、何やら「肉そぼろ丼?」的にも思えるのだが…刻んだばら肉の分量が多く、掬って頂いていると「米飯も肉が半々??」と思える程だ…非常に満足度が高い!

<ソーセージのサンドイッチ>(2018.03.10)

↓切ったソーセージと野菜等を適当に組み合わせたサンドイッチ…
10-03-2018 (6)
↑こういうの…美味い!!

随分以前からサンドイッチは好きなのだが…最近は「アクシデント」が在って、「片手で頂き易い」ということで、益々サンドイッチが好きになってしまった感も在るのだが…これも長く親しんでいるモノである…

<チキンカレー>(大盛)(2018.03.10)

↓多分、近所の店では「最も辛口?」な感のカレーだが、ゴロゴロとした鶏肉が入っていて、何か非常に満足感が高い一皿である…
10-03-2018 (3)
↑稚内に在れば、「とりあえず頂きたい」感のモノである。随分と長く親しんでいる…

<ほっけ蒲焼丼>(大盛)(2018.03.04)

↓「稚内に在れば、是非頂きたい!」という感の料理…
evening on 04-03-2018 (1)
↑店主氏が工夫した“創作丼”として、「傑作!!」だと思う…

揚げるように焼いた“ほっけ”に甘辛いタレを絡め、米飯にとろろ昆布を載せ、その上に…これは素敵だ!!

稚内の日出(2018.03.11)

日中が穏やかな天候であっても、朝早くに「やや雲が多い…」ような按配が少し続いていたような気がする…

そうした中、休日の日曜日の朝、「東寄りな空に雲が多くない…」ことを認め、歪な形に凍った路面を慎重に歩きながら、一寸戸外へ出てみた…

↓稚内港北防波堤ドーム周辺に至った…
11-03-2018 morning (8)

↓久し振りに稚内で「海の向こうに上る朝陽」を視た…
11-03-2018 morning (12)
↑朝陽が静かな海面に映り込み、「光の路」が海面に浮かぶ…

↓「最も気に入っている」と言って差し支えの無い稚内の風景だ…
11-03-2018 morning (13)

今般の稚内滞在中、こうした風景を観る機会がなかなか無かったのだが…期間の残りが少なくなっている中、非常に好かった!

<キリンの像>:ハーバーランド:神戸(2018.02.23)

朝…三ノ宮駅から神戸駅へ電車で移動し、ハーバーランド辺りを散策してみた…

↓こんなモノが据えられていることに気付いた…
Kobe on 23-02-2018 (24)

↓なかなかに背が高い、「多分“実物”と同じか、それ以上…」というキリンのオブジェだ…
Kobe on 23-02-2018 (23)

ハーバーランド地区に林立する商業施設の一つの前に据えられたモノだった。実は海が見える辺りに進んでいた際には気付かず…神戸駅側へ引揚げる時に気付いた…

街中のこの種のオブジェ…意外に好きだ…
posted by Charlie at 12:56Comment(0)兵庫県

『シラカバちゃん』:<ルースキー・テーレム>公演から(2018.03.03)

↓何となく独特な舞踊が、一寸話題になっている…
03-03-2018 vol02 (70)

↓御馴染の面々に加えて稚内に登場した、<ルースキー・テーレム>のフレッシュな顔ぶれによる舞踊だ…
03-03-2018 vol02 (72)

↓跳ぶ動きも入る…
03-03-2018 vol02 (85)

稚内滞在中、何度か観る機会が在った<ルースキー・テーレム>の公演…3月15日までだ…

<京都ハリストス正教会 生神女福音聖堂>(2018.02.24)

「京都にロシア正教の教会が在る」と聞いていた。そして、歴史在る立派な建物であるとも聞いた。

ロシア正教の教会は、日本国内各地に存外に多く在るようなのだが、札幌、函館、東京で視たことがあるばかりで、他所のモノは視ていない。そこで「京都の教会」を視ようと思い立った…

ネットの地図で場所を調べれば…「やや判り悪い?」と思える場所だった…地下鉄の駅や現地が判るようにと、視た地図をプリントして持っていて、それを参照しながら朝の京都に辿り着いて歩き回った…

京都に関しては「碁盤の目」に道が在る訳で、「A通とB通が交わる辺り」と見当を付けて近付けば、目指す地点に至るという理屈なのだが…永い歴史で何度も方々の道路の様子が変わって、一寸複雑だ…そんな訳で、目指した教会がなかなか見付からなかった…

目指す場所が見付からないと、少々心細くなり、「そう言えば…前日は“遅過ぎる昼食”を摂って、以降は然程食べていない…」と不意に思い出し、酷い空腹感も込み上げ「ほんの少ししか歩いていないのに草臥れた…」ような気分になる。

そんな場面で、「古くから営業していて、近所の人や、近隣に用事で出入りする人が寄るような雰囲気」の小さな喫茶店を見付けた。そこで<モーニングセット>を頂きながら、持っていた地図を示して店主氏や居合わせた方とお話ししてみると…目指した教会を迂回して、通り過ぎてしまっていた…そして、その喫茶店の辺りから目指す教会への道筋も判った…

「古くから営業していて、近所の人や、近隣に用事で出入りする人が寄るような雰囲気」の小さな喫茶店に一寸立寄って、店主氏や居合わせた方と一寸お話ししてみるというのも悪くない。店主氏は「40年位になるか…」としていたが、永くやっている店には「独特な好い空気」というモノが流れるのかもしれない。少し温かい気分にもなって、また歩く…

↓在った!!<京都ハリストス正教会>だ…
Kyoto on 24-02-2018 (3)
↑屋根の上の十字架は、確りとロシア正教の様式のモノだ…

↓鐘楼が正面のようになって、開いていれば入口になるようだ…
Kyoto on 24-02-2018 (7)
↑この日は土曜日であったが、都合で活動を休んでいる日であったようで、開いてはいなかった。とりあえず、この建物を眺めてみたかったので、中に入れないのなら、それはそれで構わなかったのだが…

↓「明治時代の“和洋折衷”」とでも言うのか、「日本の大工の技術で欧州のデザインを創った」という趣を感じた…「北海道で“古い”」とされるような、明治期や大正期の建築に何となく通じるモノも感じた…
Kyoto on 24-02-2018 (5)
↑華美でもないが、「簡素な美しさ」が好い感じだ…

1901(明治34)年に建物そのものが竣工し、1903(明治36)年に漸く到着したイコンや教壇や鐘を据えて教会が開かれたのだという。日本に現存するロシア正教関係の建築としては、この建物は最古のモノということになるようだ…

周囲が駐車場になっていて、建物を眺めるには「やや好くない条件…」ではあると思ったが…それでも「明治時代に築かれた独特な様式の建物」を実際に視られて善かった…「冬の穏やかな好天」という趣の日で、射し込む朝の光が、由緒在る建物を引き立ててくれていたように思った…

“京都”と聞けば「古いモノが色々と伝わっている」という印象を抱く。この教会もそういう事例の一つかもしれない。が、登場した20世紀の冒頭に在っては「最新の独特なモノ」であった筈だ。そういう「“最新”が重ねられて“古く”なる」という、永い歴史を誇る街の一面が強く感じられた…

何か「京都観光に…」というよりも、「京都まで出て、何となく街歩き…」という風情の過ごし方をした。或いは、京都はそういう過ごし方が非常に似合う街かもしれない…

posted by Charlie at 07:37Comment(0)京都府

<スターバックスコーヒー 神戸メリケンパーク店>(2018.02.24)

↓シンプルなようで、同時に凝ったデザインにも見える建物は、<スターバックコーヒー>の店だ…
Kobe on 24-02-2018 (30)
↑背後に<ポートタワー>が視える感じも好い…

2016年に立寄った際は「工事中」だった神戸の<メリケンパーク>に立寄ると、広場の整備の文脈で登場したカフェがなかなかに目立って、そして賑わっていた…

店内の席に陣取って珈琲を頂くというのは、店内が非常に混んでいて叶わなかったが…ここで珈琲を求め、戸外で一寸頂いてゆっくりした…

この<メリケンパーク>は、神戸や近郊に住む人達や訪れる人達が憩う広場で、何となく雰囲気が好い…訪れたのは土曜日の夕刻で、自身も含めて、来訪者の比率が高かったように思う…

今般、「1泊した後の朝にバス乗車の都合が…」と神戸三宮に宿を求めて滞在したが…<メリケンパーク>も含めて街を歩き、神戸への親近感が高まった…
posted by Charlie at 00:15Comment(0)兵庫県

機内のサンドイッチ:S7 565 (2018.02.22)

↓S7のフライトで、サンドイッチが配られる…
'S7 565' on 22-02-2018 (7)
↑何か、窓から射し込む光の関係で、妙にドラマチックに視えたサンドイッチ…

ウラジオストクから東京へのフライトで配られたサンドイッチだが…同じモノはユジノサハリンスクからウラジオストクへのフライトでも配られていた…

序でに言えば…11月に同じコースを利用した際にも、2つのフライトで同じサンドイッチが配られていた…何処かで一括して発注しているモノなのであろう…サンドイッチは、チキンと野菜が入ったモノで悪くない…