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船上から望む<ルースキー橋>(2018.09.30)

2018/10/19 14:01
ウラジオストクで遊覧船に乗った日は、大変な好天に恵まれ、なかなかに愉しかった。多少の時間を経ても、輝く海や空と、辺りの様子を時々思い出す… ↓多分、1860年とされているウラジオストクの建都以来、街の様々なことに最も大きな影響を与えたと見受けられる「大橋梁の建設」だが…その橋梁の一つ、<ルースキー橋>が視えている。 船が動き回る中、<ルースキー橋>は色々な角度で視えていたのだが…この「正面!」が「橋梁らしい形」に視えるので、何となく気に入っている…

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<ルースキー橋>:海上に聳え立つ…(2018.09.30)

2018/10/04 08:44
遊覧船に乗船し、好天に恵まれたウラジオストク港辺りの景色を大いに楽しんだ… ↓船は巨大な橋梁の下を潜ったが…間近に近付くと、橋梁は本当に巨大だ… ↑柱の上の方に太陽が輝いている…「静かに揺れる海面」が光を跳ね返しているような感じも面白い… ↓展開しているワイヤーがシルエットになっている感じが面白い… ↑遠くの「色画用紙に丁寧に描き込んだ?」とでもいうように散っている雲も面白い… こういう巨大なモノを近くで視る場合…広角ズーム装着のカメラは非常に使..

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<ルースキー橋>:夜空に浮かぶ…(2018.09.29)

2018/10/02 18:46
6月にウラジオストクを訪ねた折り、ボートで海を巡るツアーに参加して愉しかったという経過が在った…非常に愉しかった! その際に地元の方と知り合い、その後も多少のやり取りが在って、「またウラジオストクを訪ねる機会が在れば是非会いましょう!」ということになっていた…今般、それの実現を図ったのだ! 当初は「日没の頃の風景でも…」という話しが、急遽の予定変更で「夜景を…」という話しになったが、とりあえず出掛けた… 中央広場周辺、沿海地方政府本庁舎ビル辺りの駐車場で落ち..

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うねる海面と<ルースキー橋>(2018.06.10)

2018/06/30 03:04
↓総じて静かではあっても海の上はうねる…そのうねりが西日に輝き、向こうに巨大な橋梁と、街並みの極一部のシルエット… ↑そういう光景を見下ろしながら、複雑な雲が適度に拡がる空…そして一羽の海鳥… これもなかなかに気に入っている画だ…

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<ルースキー橋>からボートで遠ざかる…(2018.06.10)

2018/06/30 03:02
↓なかなかに気に入った画である… ↑ボートで航行し、巨大な<ルースキー橋>の間近や真下を通り、やがて遠ざかって行くという場面だ… 巨大な橋梁の向こうは西寄りな空…ウラジオストクの街並みの一部がシルエットとなり、空に散った雲が西日の干渉で輝く…そして「深い入り江」で静かな海は、航行するボートが波を立てている… 忘れ難い日の、記憶に残る光景だ…

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<ルースキー橋>:入り始めた灯りが目立つ前:海上から望む(2018.06.10)

2018/06/26 13:18
↓橋梁、殊に大きく見栄えがするモノに灯りが入り始める頃というのは、視ていて面白い… ↑やや肌寒い船上で、飽きもせずに眺めていた様子である… 眺めて見栄えが好いこの橋だが…ウラジオストク都心部から、もう1つの橋も経てルースキー島までが「繋がった」という状況をもたらし、或いは「1860年の建都以来、最大のインパクト?」という状態になっているようにも思える…非常に興味深い…

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