ソ連時代の(?!)公衆電話(2018.04.14)

2018/04/19 16:05
↓こういうモノ!?流石に、何処ででも視られるモノではない… ↑コインを投入口に入れて、ダイヤルを回して架電という方式…投入口には「2コペイカ」と在る… 学生時代に耳にした…ソ連では、公衆電話と言えば専ら「2コペイカ」のコインを使うモノなので、公衆電話を使う可能性が在る人はそのコインを常に大切に持ち歩くようにしていた…とか… 「凄いモノが…」と思ったが、ダイヤルの辺りに針金のようなモノが在って回らないようになっている…これは“記念碑”的になっているモノのようだ..

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公衆電話ボックス(2017.04.11)

2017/04/12 01:00
↓公衆電話ボックス周辺で堆くなっていた雪はスッカリ視えなくなった… ↑早朝の光の中で、公衆電話ボックスも静かに佇んでいる感じだ…

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公衆電話ボックス(2017.03.26)

2017/03/26 19:49
早朝の明るい感じの中で戸外へ… 前日の日中、「プラス気温」だったが…朝は氷点下寄りの気温へ… ↓硝子が結露している公衆電話ボックス… 晴れると日中は陽射しが心地好い感じな場合も在るが…風は未だ冷たく、夜遅くから早朝は少々冷える…

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公衆電話ボックス(2017.03.22)

2017/03/22 07:54
「積雪期の末期」という状態であったものが…不意に雪が「還って来た」感で…何か「積雪期の初期」の気分を思い出す… ↓不意に辺りが「雪に閉ざされた」風になり、盛れている公衆電話ボックスの灯りが酷く眩しい… ↑不思議な感じがする様子だ… ↓2月にこの「近所に新設…」の公衆電話ボックスに気付き、時々写真に収めている…下記に纏まっている… >>タグ:公衆電話ボックス

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公衆電話ボックス(2017.03.09)

2017/03/11 04:07
↓早朝、朝陽が高くなり始めるような頃、氷点下4℃とか氷点下5℃という外気温に対し、公衆電話ボックスの中はどの位の気温なのか? ↑温度差の故に生じる結露が見受けられた… 「試しに…」と中の様子を検めようとも思ったが…用事も無いので、敢えて扉を開けて中を検めるようなことはしなかったが…

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