レーニン通の猫:昼寝…(2017.08.18)

2017/08/18 18:22
集合住宅が集まっている辺りに、建物に囲まれる中庭風な場所が在った。子ども達が遊んでいるような様子も視える辺りの隅の方を、何やら猫が歩き回っていた。 「猫が居る…」と何気なく見ていたが、不意に猫の姿が視えなくなった…何か不思議に思えたので、姿が視えなくなった辺りに静かに近付いた… ↓置いて在ったタイヤの陰に隠れて、タイヤの向こう側だった位置からは「不意に視えなくなった」ように思えたのだ… ↑何か「確りと寝ている」感じである…

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アムールスカヤ通の猫:朝の散歩…(2017.08.18)

2017/08/18 18:18
↓駐車スペースのような場所を、猫が歩き回って、時々立ち止まっていた… ↑猫も、朝の空気感の中で歩き回るようなことを好むのだろうか? ↓動き回る他方、時々こうやって座り込む… こんな様子を視ると、「猫の目線で視える世界は、どういう感じか?」と想うことが在る…

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ブマージナヤ通の猫:車輛の下(2017.08.14)

2017/08/15 03:10
時々思うことが在る。「動物目線」で、その辺の建物や車輛や、その他の色々なモノは「どのように映じている?」ということである…恐らくは、「様々な地形」というように認識されているのだと想像しているが… ↓こういう様子を視掛けた… ↑自動車の下に猫が居た…「猫の目線」では、「屋根状のモノに覆われた、少し居心地の良い日陰」ということなのだろうか? ↓ふと顔を上げた… ↑目線の先には、何が在るのか…

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ブマージナヤ通の猫:日向で…(2017.08.14)

2017/08/15 03:08
↓住宅等の建物が並ぶ辺りの、開けた場所に出て来ている猫… ↓小さな柵の向こうを伺う… ↓やがて移動する… こういう様を視ていると、「日々、どの程度動き回っているのか?」等と思ってしまう…

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ミール通の猫(2017.08.05)

2017/08/05 14:48
ユジノサハリンスク市街のやや東寄りを南北に貫くミール通を北上した…多少の小雨を気に掛けないようにして歩き、「中心市街の北端辺り」というようなエリアに至った… ↓民家の屋根に猫が… ↓やや上がり悪そうな、段差の在る上の方を伺っていた… 何となく、こういう猫を視掛けるとカメラを向けるようになった…

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