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<明治蔵原酒>…(2020.01.27)

2020/01/29 04:24
↓筒状で紙製の容器…少し「昔懐かしい?」というような気がしないでもない… ↓容器の中身はこういうボトルだ。<明治蔵原酒>である! <明治蔵>というのは、<さつま白波>の<薩摩酒造>が創業地である枕崎で運営している施設である。一部に明治年間の建物まで在るという、<薩摩酒造>の歴史を刻み続けたような建物が在る場所で焼酎を作っている… 何時の間にかかなり年月を経てしまったが…この<明治蔵>に立ち寄ったことが在った。稚内から列車を乗り継いで、枕崎にまで至って..

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<枕崎>…(2020.01.24)

2020/01/25 07:49
↓久し振りに「一升瓶」を入手してしまった… ↑時々眼にするモノで珍しくもないが…手近で眼にして、手で触れてみれば、「イメージ先行」で実物よりもかなり大きなモノであるような気がしているかもしれない… ↓<枕崎>とは、<さつま白波>の<薩摩酒造>が創業した地域である。それを銘とした芋の本格焼酎である… ↓愛用のタンブラーに注いで、ストレートでこの<枕崎>を頂く… <枕崎>は「(芋の)本格焼酎」とでも聞いた場合に「思い浮かべる感じ」そのものに近いよう..

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<あらわざ 桜島 ハナタレ 44度>…(2020.01.18)

2020/01/22 18:23
↓ピカピカの箱から、ピカピカのラベルを貼り付けたボトルが出て来るという感じ…何か非常に期待が膨らむ… ↓ピカピカのラベルが貼られたボトルの中身…愛用のタンブラーに注いでゆっくりと頂く… 「ハナタレ」には「初垂れ」という字を充てる。これは醪を蒸留する際の「最初に垂れ出て来る部分」という意味で「初垂れ」(はなたれ)と呼び習わされているのだ。本品は、蒸留される焼酎の「最初の5%」というような「ハナタレ」を集めてボトルに詰めたという、貴重な限定品ということになる。..

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<スモーク焼酎 №59>…(2020.01.17)

2020/01/19 18:39
↓「ボトルの中に煙が立ち込めている!?」と錯覚するような感…洒落たボトルに収まった飲物だ… ↑普通な細身のボトルに、「煙」の画を刷り込んだフィルムのようなモノを貼り付けていて、ボトルを眺める時に「ボトルの中に煙が立ち込めている!?」と見えるようになっている訳だ… ↓モノクロの画であっても、仄かに色味が在る飲物と判るような感だ… ↓ボトルはこういう箱に収まっている… ↑<スモーク焼酎>と称しているのだが…「“スモーク焼酎”って何??」という感だ… ..

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<C 刀 Eau de vie>…(2020.01.16)

2020/01/17 07:53
↓「刀」という漢字が入っているので「国内の?」と思うが、近年は外国で漢字に興味を持ってデザインに採り入れるような場合も在り得るであろうから、「国内のモノ」と確信し悪い感である… ↑シンプルで非常に美しいラベルのボトルだが…「C」はローマ数字で「100」のこと…「刀」は焼酎の銘柄…「Eau de vie」は「オー・ド・ヴィー」で「命の水」という程の意味だ… ↓こうやって、愛用のタンブラーに注いで頂く… 鹿児島県の頴娃の酒造会社が送り出しているモノで、醪の中..

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<刀 KATANA (44度)>…(2020.01.11)

2020/01/11 17:23
↓休日はこういうような感じが非常に好い… ↓美しい箱に収まった麗しいボトル…という感じだ… 材料由来の甘味が前面に出ている感で、通常の25度を上回る、原酒の44度という度数が意外に気にならない…材料由来の甘味が濃い酒精は、少し「量が進む…」というような感も否定出来ない… ↓何やら「吸い込まれそう…」な感さえする… ↑最近、何となく気に入っている頴娃の酒蔵からやって来た銘酒ということになる… 刀 KATANA 芋焼酎44° 500ml *箱..

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