A1200 JR九州 JR北海道 JR東日本 JR東海 JR西日本 JR貨物 Tシャツ X-Pro2 X100F XF10-24mmF4 XF10-24㎜F4 XF16㎜F2.8 XF35mmF2 XF35㎜F2 XF50㎜F2 XF50mmF2 РЖД あべのハルカス アイスホッケー アニワ アフトモトスタリーナ アレクサンドロフスク・サハリンスキー エゾシカ オーシャンプリンセス カフェ ガガーリン公園 クルーゼンシュテルン グラフィティー ケーブルカー ゴロヴニーン ゴールヌィー・ヴォーズドゥフ サバントゥイ スタロドゥプスコエ ダリネエー チェーホフ チャイナタウン デニム ネヴェリスコイ提督 ハンバーガー バス バスケットボール バー フォトブック ブハンカ プーシキン ペンギン32 ペンギン33 マスク ヨールカ ラッセル車 ルダノフスキー ルースキー島 レザー レトロミュージアム レーニン ロシア ロシア正教 ヴィソツキー 一畑電車 丸型ポスト 京成 京阪 公衆電話ボックス 動物園 北海道大学 南海 名鉄 和歌山電鐵 地下鉄 城下町 大阪近鉄バファローズ 宿場町 富士山 寺内町 帝冠様式 広島電鉄 御朱印帳 戦車 新世界 新幹線 時計台 桜島 模型 橋梁 氷彫刻 煙草 王子製紙の工場 珈琲豆 白い恋人 百貨店<サハリン> 神戸ベイクルーズ 神戸新交通 神社 空港 紙幣 胸像 艦船 蒸気機関車 西鉄 路面電車 近鉄 通天閣 鉄道 鉄道博物館 銅像 長崎電気軌道 阪堺 阪急 阪神 音楽

龍宮神社…(2020.05.31)

2020/06/01 04:40
出先の街で夜を明かし、朝から辺りを散策…殊に好天の朝であれば、非常に心地好いものだ… ↓神社の社殿に掲げられている社名を記した額だが…額の縁に龍が飾られている… ↓こういうような“ディーテール”に気付くと、何やら嬉しい感じになってしまう… かの榎本武揚が創建に携わったという龍宮神社は以前にも立ち寄っていたが、以前とは少し異なる時季の異なる時間帯に何となく立寄るというのは好いものだ。 ↓早朝の境内は静かだった… ↓社殿の脇に榎本武揚の像..

続きを読む

<黒田清隆之像>…(2020.05.30)

2020/06/01 01:00
「少しばかり暑い…」と思いながらも、札幌駅辺りから南西側に進んで歩いた… ↓<大通公園>の西10丁目に至った…個人的には「そう言えば、余り近くを通らない…」という感じの場所である。銅像を眼に留めた… ↓黒田清隆(1840-1900)の像だ。「北海道100年」を間近に控えた1967(昭和42)年に建立されたそうだ… 薩摩出身の黒田清隆は幕末を駆け抜け、戊辰戦争に参加した後、北海道開拓に携わっている。後年には内閣総理大臣も務めた… 黒田清隆が開拓の..

続きを読む

<ぶん公>…:小樽の“消防犬”(2020.05.31)

2020/05/31 09:24
早朝の静かな小樽を少々散策した… ↓何時の間にか「着用励行」ということになっているが…犬の像までマスク…苦笑いしてしまった… ↓像の台座に、像のモデルになった犬が写っている写真が掲出されていた…昔の消防車に乗っている… ↓<ぶん公>という名の犬だが“消防犬”と呼ばれている… ↓首輪に<ぶん>という名札が確り付いている… 火災現場で寂しそうに鳴いていた仔犬を消防隊員が見付けて、消防隊の本部で飼うことにして、<ぶん>と名付けられて隊員..

続きを読む

豊国神社…:大阪城公園(2020.04.02)

2020/04/14 05:17
↓敢えて背中から銅像を眺めるというのは面白い… ↓豊臣秀吉の銅像だ…戦の指揮を執るというような様子の像だ… この銅像は、戦時下の「金属供出」で1943(昭和18)年に姿を消して、2007(平成19)年に至って復元されたモノであるという。大阪城公園の豊国神社に据えられている… 京都の豊国神社は「とよくにじんじゃ」と言うが…大阪城公園に在る豊国神社は「ほうこくじんじゃ」と言う…京都の豊国神社は豊臣秀吉が祀られているのみなのだが、大阪城公園の豊国神社には豊..

続きを読む

清明神社…(2020.03.30)

2020/04/10 07:45
↓“五芒星”の扁額が鳥居に掲げられている… ↓独特な扁額の故に酷く存在感が在る鳥居だ… ↓<一条戻橋>辺り、“陰陽師”として知られる安倍清明の屋敷の跡が社になっている。 ↑“五芒星”の扁額を掲げた鳥居の傍に、古い<一条戻橋>を再現している。<戻橋>には「冥界とこの世とを結ぶ橋」という伝承が在るという。<戻橋>の標柱の脇の石像は、陰陽師が僕のように使う<式神>(しきがみ)と呼ばれる鬼神をイメージしているのだという… ↓存外に参拝者が多かった感だが..

続きを読む

伊能忠敬翁 銅像:佐原駅前(2020.03.29)

2020/04/06 18:23
↓佐原駅前に佇む銅像だ… ↑これは地図製作に向けた最初の測量旅行から200年を経た2000年頃に建立された伊能忠敬の銅像であるそうだ… 伊能忠敬の学問の師ということにもなる高橋至時(たかはしよしとき)は幕臣であったが、蝦夷地にロシア船が姿を現し始めた状況下、蝦夷地の測量を行って状況を詳しく把握する必要が在ると進言し、それが容れられた。そして彼は実務の最適任者として伊能忠敬を推した。そして伊能忠敬は江戸から蝦夷地を目指して旅立った… ↓船でいきなり蝦夷地へ上陸..

続きを読む

もっと見る