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名寄駅に到着したキハ54…(2020.03.28)

2020/03/29 02:51
キハ54ディーゼルカー1輛で運行される列車で、早朝に稚内駅を発った… 南下する列車では、進行方向右側に陣取ると西側の開けた景色が窓から見える…「車窓を完全に独占!」という区間が殆どだった… ↓早朝の軌道を普通に南下するだけ…音威子府駅で2分少々停車するが、他は「停車、扉を開く、扉を閉じる」というばかりであった… ↓そして名寄駅…列車の終点だ… ↓数少なかった乗客が下車した後…このキハ54はこのまま名寄駅の3番ホームに停車している… ↑特急列車..

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早朝の稚内駅で待機中のキハ54…(2020.03.28)

2020/03/29 02:50
↓早朝5時20分の出発に向け、乗場に入ったディーゼルカー…キハ54である… ↓自身と乗務員さんの他に、人の気配も感じられないような状況… 頭を過ったのは…「旅人の数だけ“ドラマ”は在る…この駅から、あなたの街へ…北の始発駅!」というようなフレーズだった…稚内駅は、自身にとっては“始発駅”だ… ↓車内はこんな様子だ… やがて列車は南下し始めた…

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稚内港北防波堤ドーム(2020.03.27)

2020/03/27 18:12
早朝に「極々短い散策」に出て、稚内港北防波堤ドームの辺りへ… ↓「3月下旬」という時季に関して、当地では「未だ積雪期」と認識しているのだが、今季に関しては既に積雪は見えない… ↑広場に石板の世界地図が埋め込まれている。この眺めが気に入っている… ↓近寄って、屋蓋の下を眺めてみた… ↑この独特な雰囲気が好い… ↓やや雲が多めに見えるような天の下に佇む感じ…見掛ける機会が多い状況で、或る意味では非常に「らしい」という感じの眺めだと思う… ↓..

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朝:稚内港北防波堤ドームを望む…(2020.03.27)

2020/03/27 18:00
早朝に戸外の様子を伺ってみれば、特段に東の空が明るいということでもなく、と言って雨が降り出しそうな感でもなく、加えて降水の場合に雪となりそうな低温という程でもない様子だった。と言って、温かく快適とも言い悪いことに変わりは無いが…そういう状態な中、思い付いて「極々短い散策」に出てみた。 ↓稚内港北防波堤ドームが視える辺りに至った… ↑今朝は静かだ…離岸堤の上で翼を休める海鳥が、何か長閑な雰囲気を醸し出すような気がする… ↓空が多少明るくはなったが、曇天基調であ..

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レザーのハンチング…(2020.03.20)

2020/03/27 17:48
「暑い」とか、そこまで至らずとも「十分に温かい」という時季以外に戸外へ出る場合には、帽子を着用して出ることを好む… ↓雨天の際…傘を使用すれば「歩き悪い?邪魔!」と苛立つ場合が在るので、敢えて使用しない場合も多いが…帽子は着用して出る場合が多い… ↑雨が交じった中、最近気に入っている帽子を着用して出掛けて…一寸近所のカフェに道草して、脱いだ帽子を眺めた… ↓この種のレザーの帽子…多少濡れても、頭に雨水が染みるでもないので心地好い… 手近な愛用品に関..

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暁の空と稚内港北防波堤ドーム…(2020.03.25)

2020/03/27 04:07
↓好天の早朝…午前5時にはこういうような具合の明るさになっている… ↑海面が朝の独特な感じの光を跳ね返している… ↓少しだけ時間を経た…意外に海面が畝っているような気がするが、空の色合いが劇的に変わる時間帯である… ↓低空の薄い雲の向こうに朝陽が滲むように見える… ↑何か「御簾越しに現れた貴人」という風情で朝陽が現れた感だ… こういう様子を見た時に、愛用の腕時計に目を落とせば…概ね午前5時半だった。着実に「早め」になっている日出時刻である。

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