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稚内港中央埠頭側から望む稚内港北防波堤ドーム…(2020.01.28)

2020/01/29 04:21
東寄りな空の明るさに誘われて「極々短い散策」に出てみる早朝というのは気持ちが好い…が…氷点下7℃という次元に気温が下がれば、流石に少々キツい感も免れ悪いが… ↓未だ「消灯前」の稚内港北防波堤ドームが少し遠くに見えている… ↑催事のために敢えて集めて積み上げた雪も在るが…辺りの積雪は非常に少ない… 明るい空の様子を跳ね返すような冷たく穏やかな海面…非常に「時季らしい」かもしれない…

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稚内港中央埠頭を望む…(2020.01.28)

2020/01/29 04:19
早朝…東寄りな空の明るさに誘われて「極々短い散策」に出てみた… ↓雲が少ない空が、日出前の時刻に朝の光で染まっている感だ…こういう具合に雲が少ない様子を久し振りに視たような気もした… ↑穏やかな海面が空の様子を跳ね返すような風情だが…朝の気温が氷点下7℃程度だった… 晴天の早朝は上空の冷え切った空気が降り注いで辺りを包んでしまうというような…そんな気がしてしまう… 氷点下7℃程度では、かなり手が冷たい感じになることを免れ得ず、空と海の様子を一瞥して直ぐ..

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凍てつく朝…:稚内港北防波堤ドーム(2020.01.28)

2020/01/28 17:58
「極々短い散策」に出てみるというのも、東寄りな空が明るい朝には“定番”または“恒例”という感である… ↓「1月下旬?!」という程度に雪が少ないが…氷点下7℃程度という低温である…この低温は「時季らしい」という気はする… ↓剥き出しになっている広場が凍っていて、氷に灯りの光が跳ね返っている…広場の中央辺りの感じが「この時季」にこういう具合に見えているというのは、殆ど覚えが無い。「普通」は雪を被ってしまっている、或いは埋もれている感じであると思う… ↓道..

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キハ54…:旭川駅(2020.01.04)

2020/01/27 00:00
↓未だ暗い旭川駅のホームに列車が現れた… ↓扉が開いたので「一番乗り!!」と車内へ… ↓車輌の真中辺りに席を確保… ↓「稚内行」の列車だが、名寄より先へ向かう場合は、進行方向側のキハ54に席を取るべきだと思う。名寄駅で後ろ側の車輌は切り離すのだ… ↓駅への道すがらに求めたモノを引っ張り出し、一寸頂いて寛ぐ… やがて列車は稚内駅を目指してゆっくりと北上を始める…この日は、稚内に至るまで、座席が何となく埋まる程度に乗客は乗っていた..

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稚内港北防波堤ドーム…(2020.01.25)

2020/01/26 15:24
時折雪が降り頻り、強めな風も見受けられる中ではあったが…休日の日中ということで、少しばかり戸外へ出た… ↓降っているモノなのか、積もったモノが風で舞い上がっているのか、何やら判然としない状況…若干霞むような具合に、佇む稚内港北防波堤ドーム… 或いは非常に「時季らしい」というような眺めだ…

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「中央公X」…:バス停(2020.01.25)

2020/01/26 15:22
↓「冬季らしい」と感じる様子を眼に留めた… ↑御近所のバス停である… 「中央公」で残りの文字に雪が被ってしまって読めない…「中央公園」というバス停だ… こういうように雪が付着し、何時の間にか付着した雪が落ち、また付着して…というように積雪期が終わる辺りまで何度となく繰り返されるのだ…

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