A1200 JR九州 JR北海道 JR東日本 JR東海 JR西日本 JR貨物 Tシャツ X-Pro2 X100F XF10-24mmF4 XF10-24㎜F4 XF16㎜F2.8 XF35mmF2 XF35㎜F2 XF50㎜F2 XF50mmF2 РЖД あべのハルカス アイスホッケー アニワ アフトモトスタリーナ アレクサンドロフスク・サハリンスキー エゾシカ オーシャンプリンセス カフェ ガガーリン公園 クルーゼンシュテルン グラフィティー ケーブルカー ゴロヴニーン ゴールヌィー・ヴォーズドゥフ サバントゥイ スタロドゥプスコエ ダリネエー チェーホフ チャイナタウン デニム ネヴェリスコイ提督 ハンバーガー バス バスケットボール バー フォトブック ブハンカ プーシキン ペンギン32 ペンギン33 ヨールカ ラッセル車 ルダノフスキー ルースキー島 レトロミュージアム レーニン ロシア ロシア正教 ヴィソツキー 一畑電車 京阪 公衆電話ボックス 動物園 北海道大学 南海 名鉄 和歌山電鐵 地下鉄 城下町 大阪近鉄バファローズ 宿場町 富士山 寺内町 帝冠様式 広島電鉄 御朱印帳 戦車 新世界 新幹線 時計台 桜島 模型 橋梁 氷彫刻 煙草 王子製紙の工場 白い恋人 百貨店<サハリン> 神戸ベイクルーズ 神戸新交通 神社 空港 紙幣 胸像 艦船 蒸気機関車 西鉄 路面電車 近鉄 通天閣 鉄道 鉄道博物館 銅像 長崎電気軌道 阪堺 阪急 阪神 音楽

ホッキョクグマ…:旭川・旭山動物園(2020.01.03)

2020/01/24 05:24
↓何回視ても…なかなかに迫力が在ると思う… ↓白い熊…北極圏に棲息するというホッキョクグマだ… ↑盛んに海を泳ぐようなことをするので、熊の仲間としては身体が細長く流線型を帯びているのだという… ↓展示の工夫で知られる旭山動物園である。ホッキョクグマを色々な角度から眺めることが出来る… ↓これも個体数が減っている貴重な動物と聞くが…半面で北極圏の小さな町に現れて大変な騒ぎになったという話題も耳にした記憶が在る… ↓「旭山動物園」と聞けば..

続きを読む

ユキヒョウ…:旭川・旭山動物園(2020.01.03)

2020/01/21 05:37
思い付いて訪ねた旭山動物園…幾つかの動物を興味深く眺めた… ↓ユキヒョウだ… ↑体毛の色が淡い感じだ…高原の岩場や針葉樹林に暮らす動物であるらしい… ヒョウは、高い場所に上がるという性質が在るようだ。そういう性質に鑑みて、旭山動物園では高い場所と低い場所とが在るケージを用意している。 ↓ユキヒョウはそのケージの高い場所に上がっていた… ↑高い場所に居る時には、腹の側や足の裏も見える… ↓何か…「君は何を見詰めるのか?」とでも問うてみたくなる..

続きを読む

アムールヒョウ…:旭川・旭山動物園(2020.01.03)

2020/01/19 20:06
動物園の動物を眺めるのは時には面白いのだが…動物園という場所は、希少な種類の動物を保護、繁殖するというような意味合いも在る場所なのだという… ↓このアムールヒョウは、野生の個体が非常に少なくなっているということで、こうして動物園に居る個体が貴重な存在であるようだ… ↑ヒョウはなかなか見栄えが良い動物かもしれない… アムールトラよりもスリムで小柄な感じがするが、このアムールヒョウもロシアの沿海地方で貴重な保護動物とされていたことを思い出していた…ウラジオストク..

続きを読む

エゾヒグマ…:旭川・旭山動物園(2020.01.03)

2020/01/17 17:52
キタキツネやエゾシカは「稚内の街中」でも時々見掛ける… ↓が、流石にエゾヒグマは間近では見掛けない…旭山動物園で出会うことが叶った…身近な辺りに「棲んでいるかもしれない?」が、視る機会は無い動物だ… ↑尤も、ヒグマが住宅街のような場所に現れるというようなことになれば「大騒ぎ!!」になってしまうが… ↓飼育エリアの中をノソノソと、大きな身体を揺さぶるように歩き廻っている… ↓落ち着きなくチョロチョロと動き回っている子どもを捉まえて「動物園の熊でもある..

続きを読む

<サキソフォン吹きと猫>…(2020.01.03)

2020/01/04 04:58
旭川の街…交じっていた雪が存外に強めになっていたかもしれない… ↓雪の中でも「何時もの感じ」である…当然かもしれないが… この<サキソフォン吹きと猫>の直ぐ傍にカフェが在り、時々寄る。今般、朝から動きっ放しであったことや、動物園で寒い戸外で長めに過ごしたことから、カフェに入って休んだ… ↓屋内でレンズを交換した…そして、また戸外に出て写真を撮った… こういうような「少し眼に馴染んだモノ」を眺めるのは好い…

続きを読む

オウサマペンギン…:旭川・旭山動物園(2020.01.03)

2020/01/03 19:12
↓雪が交じる中、積雪の上をペンギンが行進している… ↓これは「オウサマペンギン」という種類であるそうだ…大西洋やインド洋の亜南極の島嶼部に点在している種類であるという… ↑体長が90㎝程度で、発見された頃には最も大きなペンギンであったので「キング」と名付けられたが、更に大きなコウテイペンギンが後から発見されたということである… ↓何か気儘に、文字どおりに「お散歩」という風情で旭山動物園の園内を決められた時間に歩き廻る…冬季の「呼び物」だ。ペンギン達が動き..

続きを読む

もっと見る