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利尻富士を望む…:<道道106号> 稚内市・豊富町境界の稚内市寄り…(2020.02.24)

2020/02/25 18:25
「冬景色を探す小さな旅」と称して、日本海岸を車で南下し続けた… ↓<道道106号>を進み、停車し易い場所を探し、停車しながら利尻富士の景色を眺めていた… ↓海岸を洗うように打ち寄せている浪の彼方に悠然と聳え立つ感の利尻富士…素晴らしい眺めであると思った…

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利尻富士を望む…:<こうほねの家>(2020.02.24)

2020/02/25 18:22
「冬景色を探す小さな旅」と称して、日本海岸を往き、抜海から更に南下した… ↓夏季は休憩所のようになっている<こうほねの家>という施設の辺り…車輛を停め易いので、この辺りから海を眺めた… ↑海岸に寄せる浪は少し強い感じであった… ↓海岸部は枯れた草が覗いているという程度に積雪が少ないことに驚く…この時、風は然程キツいという感じでもなかったが、打ち寄せる浪の音が離れていても少し聞こえていた…

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利尻富士を望む…:抜海港(2020.02.24)

2020/02/25 18:20
「冬景色を探す小さな旅」と称して、日本海岸をドライブということになった休日であった… 早朝から、雲が多少目立つ空模様では在ったが、次第に天候が好転していた…日本海側の道路に至り、海側を視れば利尻富士の勇姿が視えた… ↓抜海港に至った… ↑雪を被った利尻富士…山頂周辺が少々雲に覆われている… ↓天と海との間に、雪を被った山の幻でも在るかのような…不思議な光景に見入ってしまった…

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<ルースキー・テーレム>が稚内へ還って来た!(2020.02.15)

2020/02/16 10:53
↓久し振りに、アコーディオンに似ているロシアの楽器<バヤン>の生演奏を愉しむ機会が在った。 ↓演奏をしているアンドレイ・メリニチェンコさんも、何か凄く愉し気に見え、演奏を聴いていても心弾む。 ↓このアンドレイ・メリニチェンコさんは、ユジノサハリンスクのグループ<ルースキー・テーレム>のリーダーである。 ↓<ルースキー・テーレム>は、ロシアの伝統曲やロシア国内外のポピュラーな楽曲を取上げ、歌や演奏… ↓ダンスパフォーマンスを披露するグルー..

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「100000ルーブル」の紙幣…(2020.02.04)

2020/02/08 04:24
↓こんなモノが在る… ↑「100000」という数字が大書されている… ↓こちらが裏側…モスクワの<ボリショイ劇場>の画だ… ↑これは嘗て在ったロシアの額面が「100000ルーブル」の紙幣だ… 額面が「100000ルーブル」の紙幣は1990年代のインフレを受けて発行された高額紙幣の一種である。1995年に登場したモノだという… ↓1998年から「デノミ」が行われた。それまでの1000ルーブルを1ルーブルに…「“000”を取る」という訳だが…「100..

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<令和元年>&<平成三十年>:500円硬貨…(2020.02.04)

2020/02/04 03:47
↓気付いた時、「おっ?」と思わず声が漏れた… ↑<令和元年>の500円硬貨だ…<平成三十年>のモノと並べてみた… ↓「元年」というのと、「三十年」というような漢数字との視た感じの差異も気になるが…未だやや見慣れない「令和」という文字が少し新鮮だ… 全く「だから?」というような話しなのだが、初めて「手元に在ったことに気付いて写真に収めた<令和>の硬貨」という訳だ…そのうち<平成>に出会う確率が低くなるという時期も訪れるのか?或いは硬貨を使用することが、それ..

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